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小児思春期科

スタッフ紹介

氏名

卒業年度
役職名

専門分野
資格・認定医など
昭和59年
小児科部長
小児血液、腫瘍、
造血幹細胞移植
日本小児科学会専門医・指導医 、日本血液学会専門医・指導医、日本がん治療認定機構認定医・暫定教育医、日本小児血液・がん学会認定小児血液・がん指導医・専門医、日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医、細胞治療認定管理師
平成12年
小児科医長
小児血液、腫瘍、
造血幹細胞移植
日本小児科学会専門医・指導医 、日本血液学会専門医、日本小児血液・がん学会認定小児血液・がん指導医・専門医、日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
平成13年
小児科医長
小児血液、腫瘍、
造血幹細胞移植
日本小児科学会専門医・指導医 、日本血液学会専門医・指導医、日本がん治療認定機構認定医、日本小児血液・がん学会認定小児血液・がん指導医・専門医、日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
平成22年
小児科医員
小児血液、腫瘍、
造血幹細胞移植
PALS provider、日本小児科学会専門医
平成23年
小児科医員
小児血液腫瘍、
造血幹細胞移植
日本小児科学会専門医、ECFMG certificate
平成11年
小児科非常勤医
小児血液、腫瘍
日本小児科学会専門医・指導医、日本血液学会専門医、日本小児血液・がん学会認定小児血液・がん専門医、日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
 
小林 邦彦
昭和41年
小児科顧問
小児科一般、免疫、
アレルギー疾患
北海道大学名誉教授
小林 良二(こばやし りょうじ) 部長 (S59年卒) 経 歴
昭和59年3月
旭川医科大学卒業
昭和59年5月
北海道大学医学部附属病院小児科医員(研修医)
昭和60年4月
国立札幌病院小児科研修医
昭和61年4月
北海道社会事業協会帯広病院小児科医師
昭和63年4月
釧路赤十字病院小児科副部長
平成元年4月
北海道大学医学部附属病院小児科医員
平成10年4月
北海道大学医学部附属病院小児科助手
平成16年11月
北海道大学病院小児科講師
平成19年4月
札幌北楡病院小児科部長
資 格        表示/非表示
日本小児科学会専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
日本がん治療認定医機構暫定教育医、がん治療認定医
日本小児血液・がん学会認定小児血液・がん指導医・専門医
日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
医学博士(H6.3 北海道大学)
細胞治療認定管理師
所属学会       表示/非表示
日本小児科学会
日本血液学会(評議員)
日本小児血液・がん学会(評議員)
日本造血細胞移植学会(理事H24.2~、監事H22.2~H24.2、評議員)
日本医真菌学会
American society of pediatric hematology and oncology
研究会        表示/非表示
小児再生不良性貧血治療研究会(幹事)
小児白血病研究会(JACLS)(運営委員・理事)
小児febrile neutropenia研究会(幹事・事務局)
日本小児がん研究グループ(JCCG)(理事)
委員会        表示/非表示
日本小児血液・がん学会 教育・研修委員会委員
日本造血細胞移植学会 認定・専門医委員会委員 、あり方委員会委員
小児白血病研究会(JACLS) リンパ腫小委員会委員長・AML小委員会委員
日本骨髄バンク 医療委員会
日本小児がん研究グループ(JCCG) リンパ腫委員会委員長
その他        表示/非表示
北海道臍帯血バンク判定委員会委員
北海道血液同好会評議員・監事
北海道造血細胞移植研究会幹事
北海道小児血液研究会幹事
北海道小児がん研究会幹事
北海道血友病研究会幹事
北海道小児血液真菌研究会代表世話人
受賞歴        表示/非表示
  • 真菌症フォーラム第23回学術集会(2017) 奨励賞
  • 真菌症フォーラム第22回学術集会(2016) トラベルグラント
  • Eminent Scientist of the year 2008, International Award in the field of Hematology and Oncology (International Research Promotion Council)
  • 真菌症フォーラム第13回学術集会 トラベルグラント
業 績 論 文        表示/非表示
  • 中館尚也、小林良二、簗詰美智子、西基、服部拓哉、畑江芳郎、武田武夫. ウイルムス腫瘍の治療における合併症の検討. 小児科診療 48: 2156-2160, 1985
  • 中館尚也、小林良二、西基、畑江芳郎、武田武夫. 血小板減少状態にある悪性腫瘍患児への経皮的中心静脈カテーテル穿刺の安全性とその長期使用. 臨床血液 27: 1345-1349, 1986
  • 西基、小林良二、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫、高杉信男、佐藤泰昌、花井潤師. 神経芽細胞腫スクリーニング発見例に対する画像診断法 -数量化による評価の試み- 小児科診療 49: 423-426, 1986
  • 小林良二、西基、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫、梶原昌治、山城勝重、宮川明. Burkitt's lymphomaの4症例. 小児科診療 49: 1604-1608, 1986
  • 中館尚也、小林良二、西基、畑江芳郎、武田武夫. ウイルムス腫瘍と横紋筋肉腫におけるAdjuvant therapyによる副作用の比較. 日本小児科学会雑誌 90: 1305-1309, 1986
  • 西基、小林良二、簗詰美智子、中館尚也、服部拓哉、畑江芳郎、武田武夫. 水痘病勢の数量化による評価の試み、および病勢と血清lactate dehydrogenase値との相関. 小児科臨床 39: 1059-1061, 1986
  • 中館尚也、小林良二、西基、畑江芳郎、武田武夫. 術前化学療法として行った抗がん剤の動脈内持続注入法の抗腫瘍効果と副作用. 小児科診療 49: 1609-1613, 1986
  • 西基、小林良二、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫、高杉信男、佐藤泰昌、花井潤師. 尿中VMA・HVA値の季節変動 -神経芽細胞腫マススクリーニングの立場から- 小児科診療 49: 1244-1248, 1986
  • 武田武夫、畑江芳郎、中館尚也、西基、小林良二. ハイリスク群急性リンパ性白血病における中枢神経浸潤について. 医療 40: 542-545, 1986
  • 西基、小林良二、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫、高杉信男、佐藤泰昌、花井潤師. 神経芽細胞腫マススクリーニング精検例の24時間尿中VMA・HVA値による真陽性者・偽陽性者判別の意義. 小児科診療 49: 1614-1618, 1986
  • 中舘尚也、小林良二、西基、畑江芳郎、武田武夫、梶原昌治、宮川 明. 寛解導入中に消化管出血と腸穿孔を合併したバーキット・リンパ腫の2症例. 臨床血液 27: 1427-1431, 1986
  • 中館尚也、有岡秀樹、畑山由起子、畑江芳郎、武田武夫、小林良二、信太知、西基、服部拓哉.悪性腫瘍患児への経皮的鎖骨下静脈穿刺法による中心静脈カテーテル留置の安全性の検討. 日本小児科学会雑誌 91: 3475-3480, 1987
  • 西基、小林良二、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫. Methotrexate大量療法における血中濃度低下遅延例の検討. 小児科診療 50: 1567-1572, 1987
  • 中館尚也、小林良二、西基、畑江芳郎、武田武夫. シスプラチンの臓器内残留濃度と腎組織障害性の検討. 日本小児科学会雑誌 91: 3302-3306, 1987
  • 中館尚也、小林良二、簗詰美智子、西基、服部拓哉、畑江芳郎、武田武夫. Pre-B細胞マーカーおよび骨髄細胞マーカーを有する芽球を伴って急性転化した成人型慢性骨髄性白血病の1小児例. 臨床血液 28: 76-80, 1987
  • 西基、小林良二、簗詰美智子、中館尚也、服部拓哉、畑江芳郎、武田武夫. 水痘患児にみられた血清GOT・LDH値の変化. 小児科臨床 40: 1142-1145, 1987
  • 西基、小林良二、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫、三国主税. Calcium拮抗剤とVincristineの併用による急性リンパ性白血病再発時の治療. 小児科診療 50: 252-256, 1987
  • 中館尚也、間峡介、有岡秀樹、簗詰美智子、小林良二、信太知、畑山由起子、西基、服部拓哉、石川順一、畑江芳郎、武田武夫. 小児白血病におけるBHAC・AMP療法とBHAC・DMP療法の消化器及び泌尿器合併症について -アクラシノマイシンAによる消化管障害と泌尿器障害- 日本小児科学会雑誌 92: 2120-2124, 1988
  • 小林良二、田島敏広、細田昭夫、高橋豊、日野和雄. 生直後に重症黄疸・心不全を呈したRh(E・c)不適合の1例. 小児科診療 51: 2607-2610, 1988
  • 小林良二、田島敏広、細田昭夫、高橋豊、日野和雄、田原泰夫、桑島滋、関下芳明. 口唇口蓋裂を合併した胸部腎の1例. 小児科診療 51: 2420-2422, 1988
  • 小林良二、細田昭夫、高橋豊、日野和雄. Nifedipineによる小児アカラシア治療の1経験. 日本小児科学会雑誌 92: 156-159, 1988
  • 小林良二、間峡介、寺井格、高橋徹男、牧瀬好弘、永島哲郎. 未熟児肺出血に対する人工サーファクタント療法. 小児科臨床 42: 1199-1203, 1989
  • 小林良二、田島敏広、石黒信久、高橋豊、早坂俊興、松浦信夫. 偽性副甲状腺機能低下症の1家系. 小児科診療 52: 1529-1533, 1989
  • 柴田睦郎、富樫武弘、成田光生、石川順一、小林良二、日向平明、清水隆、長谷直樹、松本脩三、佐竹良夫、石川信義、桑島滋、菊田英明、大川正人. 輸血歴を有する各種疾患患児及び散発性非A非B型肝炎患児のC型肝炎ウイルス抗体保有率. 日本小児科学会雑誌 94: 2257-2258, 1990
  • 田島敏広、小林良二、石黒信久、高橋豊. Teratoma/Gonadoblastomaを合併した46XY, pure gonadal dysgenesisの1例. 小児科診療 53: 1242-1246, 1990
  • 小林良二、間峡介、寺井格、高橋徹男、牧瀬好弘、永島哲郎. Dexamethasone経口投与によるWilson-Mikity症候群の1治療例. 小児科臨床 43: 1678-1682, 1990
  • 小林良二、鹿野高明、石川順一、佐竹明、山田諭、鴫原一恵、三河誠、石川信義. 小児の輸血における白血球除去フィルターの使用経験. 小児科診療 53: 2943-2946, 1990
  • Naito H, Kuzumaki N, Uchino J, Kobayashi R, Shikano T, Ishikawa Y, Matsumoto S. Detection of tyrosine hydroxylase mRNA and minimal neuroblastoma cells by the reverse transcription-polymerase chain reaction. Eur J Cancer 27: 762-765, 1991
  • 鹿野高明、小林良二、内藤広行、石川順一、今野武津子、畑山由起子、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫. 小児急性リンパ性白血病における14q23転座染色体の臨床的意義. 臨床血液 32: 19-23, 1991
  • 酒井昇、本間明宏、犬山征夫、大橋正實、石川順一、内藤広行、小林良二. 小児の喉頭に原発した悪性リンパ腫症例. 日気食会報 42: 255-258, 1991
  • 小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一、大川正人、佐竹明、石川信義、佐々木聡、佐竹良夫、川口真男. 小児慢性骨髄性白血病の治療経験. 小児科臨床 44: 1268-1272, 1991
  • 小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 喉頭原発のnon Hodgkin's lymphoma (stageⅠ)の1小児例.日本小児血液学会雑誌 5: 418-421, 1991
  • 小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一、佐々木聡、佐竹良夫、大川正人. RAEB in Tに対する同種骨髄移植 皮膚のみにあらわれた重症GVHDの1例. 日本小児血液学会雑誌 5: 91-95, 1991
  • 小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一、松本隆任、外岡立人. Tumor lysis syndromeによる非乏尿性腎不全を合併した慢性骨髄性白血病リンパ芽球性転化の1例. 臨床血液 32: 43-46, 1991
  • 石川順一、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、鹿野高明、佐竹良夫、石川信義、桑島滋. 小児急性白血病の治療成績 -1977~1990- 臨床小児医学 39: 195-202, 1991
  • 石川順一、小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川信義、佐竹良夫、桑島滋、高瀬愛子、我妻義則、山田豊、小堤圀雄. 小児急性リンパ性白血病の晩期再発. 日本小児科学会雑誌 95: 2211-2215, 1991
  • 鹿野高明、内藤広行、小林良二、石川順一、今野武津子、畑山由起子、中舘尚也、畑江芳郎、武田武夫、高瀬愛子. 小児急性非リンパ性白血病53例における細胞遺伝学的研究. 臨床血液 32: 766-772, 1991
  • 石川順一、有岡秀樹、小林良二、内藤広行. サイクロスポリン、ALG、メチルプレドニゾロンの3剤併用療法が有効であった再生不良性貧血の2例. 臨床血液 33: 1697-1702, 1992
  • 有岡秀樹、小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 骨原発非ホジキンリンパ腫3例の表面マーカーを中心とした検討. 日本小児血液学会雑誌 6: 485-487, 1992
  • 比嘉エリザベット、小林良二、内藤広行、石川順一. Etoposide、cyclophosphamideが有効であったWilms腫瘍の1例. 小児科臨床 45: 1275-1278, 1992
  • 佐々木文章、石村美樹、秦温信、内野純一、石川順一、内藤広行、小林良二. 神経芽腫に対するシスプラチン誘導体の効果 -MTT assayによる制癌剤感受性試験- 小児がん 29: 310-314, 1992
  • 佐野仁美、阿部修司、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、岡野素彦、石川順一、川口真男. 軟部腫瘍との鑑別が困難であった先天性第ⅩⅢ因子欠乏症の1例. 小児科臨床 45: 2282-2285, 1992
  • 内藤広行、有岡秀樹、小林良二、鹿野高明、石川順一. a型インターフェロンにより慢性期を維持し、同種骨髄移植を施行したCMLの1例. 日本小児血液学会雑誌 6: 264-268, 1992
  • 内藤広行、比嘉エリザベット、小林良二、鹿野高明、石川順一、野島孝之. 初発時に高度な骨髄浸潤を伴い、2;13転座を認めた胞巣型横紋筋肉腫の1例. 臨床血液 33: 238-243, 1992
  • Shikano T, Ishikawa Y, Naito H, Kobayashi R, Nakadate H, Hatae Y, Takeda T. Cytogenetic characteristics of childhood non-Hodgkin lymphoma. Cancer 70: 714-719, 1992
  • 小林良二、有岡秀樹、内藤広行、石川順一、富樫武弘. 小児急性リンパ性白血病に合併したウイルス性脳炎の2例. 日本小児血液学会雑誌 6: 227-231, 1992
  • 小林良二、比嘉エリザベット、有岡秀樹、内藤広行、石川順一. rG-CSFが有効であった重症再生不良性貧血の1例 -皮下留置カテーテル(インスフロン)による週2回皮下投与の経験- 小児科診療 55: 1145-1150, 1992
  • 石川順一、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川信義. 小児急性非リンパ性白血病の治療成績 -de novo ANLLとsecondary ANLLの比較- 日本小児血液学会雑誌 7: 489-494, 1993
  • 石川順一、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、岡野素彦、崎山幸雄. 皮下留置カテーテルを用いたサイトカイン投与法の検討. 小児科臨床 46: 2549-2552, 1993
  • 鹿野高明、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、石川順一. 極めて治療抵抗性であったKi-1リンパ腫の1例 -小児例の予後因子の文献的検討も含めて- 日本小児血液学会雑誌 7: 149-153, 1993
  • 有岡秀樹、小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 腸重積症を合併したAML(M0)の1例.日本小児血液学会雑誌 7: 601-604, 1993
  • 有岡秀樹、小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一、高橋美智子、桑島滋. 黄疸を主訴に発症したバーキットリンパ腫の1例. 小児科臨床 46, 2472-2476, 1993
  • 有岡秀樹、小林良二、内藤広行、石川順一. CA19-9、CA125の著明高値を認めた小児卵巣成熟奇形腫の1例. 小児科診療 56: 477-480, 1993
  • 小林良二. 小児造血器疾患における末梢血CD34陽性細胞の動態. 臨床小児医学 41: 277-287,1993
  • 内藤広行、有岡秀樹、小林良二、石川順一. 同種骨髄移植後に劇症肝炎様の経過で肝中心静脈閉塞症を発症したALLの1例. 臨床血液 34: 656-661, 1993
  • 石川順一、有岡秀樹、小林良二、内藤広行. サイクロスポリン依存性再生不良性貧血の1例. 日本小児血液学会雑誌 7: 581-584, 1993
  • 白石秀明、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一、細田昭夫. 急性骨髄性白血病FAB分類(French-American-British classification)M0の1例. 小児科臨床 46: 2627-2631, 1993
  • Shikano T, Arioka H, Kobayashi R, Naito H, Ishikawa Y. Jumping translocation of 1q in Burkitt lymphoma and acute nonlymphocytic leukemia. Cancer Genet Cytogenet 71: 22-26, 1993
  • Ishikawa Y, Okano M, Arioka H, Kobayashi R, Naito H, Sakiyama Y. Painless and safe subcutaneous catheter for injection of various cytokines in patients with hematological disorders. Pediatric Hematology and Oncology 10: 205-206, 1993
  • Hashino S, Imamura M, Kasai M, Higa T, Naohara T, Sakamaki S, Matsunaga T, Kohgo Y, Kohda K, Nakazawa O, Ishikawa Y, Naito H, Kobayashi R, Oka T, Suzuki Y, Shimizu S, Hinoda Y, Yachi A, Kohno M, Ohmoto A, Kudoh T, Miyazaki T and Hokkaido Society of Bone Marrow Transplantation. Bone marrow transplantation for hematological disease in Hokkaido -June 1985 to December 19Jpn J Clin Oncol 23: 166-172, 1993
  • 石川順一、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、石川信義. 再生不良性貧血に対する免疫抑制療法 サイクロスポリン、抗リンパ球グロブリン、メチルプレドニゾロン併用療法の検討. 日本小児血液学会雑誌 7: 226-229, 1993
  • 小林良二、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. Acute tumor lysis syndrome症例の検討 高尿酸血症の合併の有無による分析. 日本小児血液学会雑誌 7: 221-225, 1993
  • 小林良二、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. Acute tumor lysis syndrome発症因子の検討. 日本小児血液学会雑誌 7: 217-220, 1993
  • 鹿野高明、小林良二、内藤広行、石川順一、今野武津子、外岡立人、畑江芳郎、武田武夫、鈴木敝謙.小児骨髄異形成症候群(MDS) -15例の臨床的・細胞遺伝学的検討. 日本小児科学会雑誌 98: 1334-1338, 1994
  • 有岡秀樹、鹿野高明、小林良二、内藤広行、石川順一. Jumping translocationを認めた造血期腫瘍の3例. 臨床血液 35: 165-170, 1994
  • 内藤広行、有岡秀樹、小林良二、石川順一、佐藤信清、犬山征夫. カルボプラチンによる腎不全を併発した横紋筋肉腫の自家造血幹細胞移植例. 小児がん 31: 139-141, 1994
  • 内藤広行、有岡秀樹、小林良二、吉田真、石川順一、松本憲則、藤本征一郎. 造血幹細胞移植を目的とした臍帯血採取法の検討. 小児科臨床 47: 1754-1757, 1994
  • Shikano T, Arioka H, Kobayashi R, Naito H, Ishikawa Y, Nakadate H, Hatae Y, Takeda T. Acute lymphoblastic leukemia and non-Hodgkin's lymphoma with mediastinal mass -a study of 23 children; different disorders or different stages? Leukemia and Lymphoma 13: 161-167, 1994
  • 鹿野高明、穴倉廸弥、小林良二、内藤広行、石川順一、田坂芳郎、畑山由起子、畑江芳郎、武田武夫.近4倍体の染色体異常を呈した小児悪性リンパ腫の2例. 日本小児科学会雑誌 98: 921-926, 1994
  • 鹿野高明、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、石川順一、畑山由起子、今野武津子、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫. 11q23転座型白血病の臨床的検討. 日本小児科学会雑誌 99: 993-998, 1995
  • 鹿野高明、大川正人、小林良二、石川順一、中館尚也、畑江芳郎、武田武夫. 小児悪性組織球症 -染色体所見の多様性- 日本小児血液学会雑誌 9: 409-415, 1995
  • 鹿野高明、汲田喜宏、穴倉廸弥、有岡秀樹、小林良二、内藤広行、石川順一. 川崎病を発病後3度Hemophagocytic syndromeを繰り返した女児例. 小児科臨床 48: 99-104, 1995
  • 小林良二、長祐子、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 小児再生不良性貧血における末梢血CD34陽性細胞の動態. 日本小児血液学会雑誌 9: 160-164, 1995
  • 小林良二、公文和子、渡辺直樹、井口晶裕、長祐子、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 骨髄移植前処置としてantithymocyte globulinを併用した症例の検討. 臨床血液 38: 1183-1188, 1997
  • Kobayashi R, Watanabe N, Iguchi A, Cho Y, Yoshida M, Arioka H, Naito H, Shikano T, Ishikawa Y. Electroencephalogram abnormality and high-dose busulfan in conditioning regimens for stem cell transplantation. Bone Marrow Transplantation 21: 217-220, 1998
  • 井口晶裕、渡辺直樹、吉田真、有岡秀樹、小林良二、石川順一. 同種骨髄移植後にタクロリムス(FK506)による脳症を発症した1例. 日本小児血液学会雑誌 12: 115-119, 1998
  • 鹿野高明、小林良二、石川順一. 川崎病、血球貪食症候群、若年性関節リウマチに経時的に罹患した1例. 日本小児血液学会雑誌 12: 59-64, 1998
  • 小林良二. 小児科診療Q&A 小児のユーイング腫瘍についてお教えください. 小児科診療 :1758-1759,1998
  • Shikano T, Kobayashi R, Ishikawa Y. Leukoencephalopathy in childhood acute lymphoblastic leukemia with t(1;19). Leukemia and Lymphoma 33: 135-140, 1999
  • 小林良二、金田真、渡辺直樹、井口晶裕、長祐子、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. Anti-thymocyte Globulin/Anti-lymphocyte Globulin使用症例における副作用の検討. 臨床血液 40: 531-535, 1999
  • Iguchi A, Kobayashi R, Yoshida M, Kaneda M, Watanabe N, Cho Y, Arioka H, Naito H, Shikano T, Ishikawa Y. Neurological complications after stem cell transplantation in childhood. Bone Marrow Transplantation 24: 647-652, 1999
  • 村上智明、小田川泰久、小林良二、信太知、間峡介、南雲淳、吉田真、井口晶裕、渡辺直樹、小林邦彦. 急性骨髄性白血病に併発した高度心不全に対するホスホジエステラーゼ阻害剤、カルシウム感受性増強剤の使用経験-応力・速度関係による評価- 呼吸と循環 48: 305-308, 2000
  • Kobayashi I, Yamada M, Kawamura N, Kobayashi R, Okano M, Kobayashi K. Platelet-specific hemophagocytosis in a patient with juvenile dermatomyositis. Acta Pediatr 89: 617-619, 2000
  • Kobayashi R, Arioka H, Yoshida M, Cho Y, Iguchi A, Kaneda M, Shikano T. Prolonged bone marrow failure with monosomy 7 after engraftment failure following bone marrow transplantation. Int J Hematol 73: 258-261, 2001
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  • Seki M, Kimura S, Isobe T, Yoshida K, Ueno H, Nakajima TY, Wang C, Lin L, Kon A, Suzuki H, Shiozawa Y, Kataoka K, Fujii Y, Shiraishi Y, Chiba K, Tanaka H, Shimamura T, Masuda K, Kawamoto H, Ohki K, Kato M, Arakawa Y, Koh K, Hanada R, Moritake H, Akiyama M, Kobayashi R, Deguchi T, Hashii Y, Imamura Y, Sato A, Kiyokawa N, Oka A, Hayashi Y, Takagi M, Manabe A, Ohara A, Horibe K, Sanada M, Iwama A, Mano H, Miyano S, Ogawa S, Takita J. Recurrent PU.1 (SPI1) fusions in high-risk pediatric T cell acute lymphoblastic leukemia. Nature genetics 49: 1274-1281, 2017
  • 小林良二. 上大静脈症候群/上縦隔症候群/心臓タンポナーデ. 小児内科 49: 1746-1749, 2017
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  • Kudo K, Muramatsu H, Narita A, Yoshida N, Kobayashi R, Yabe H, Endo M, Inoue M, Hara J, Kounami S, Inagaki J, Hashii Y, Kato K, Tabuchi K, Kojima S. Unrelated cord blood transplantation in aplastic anemia: Is antithymocyte globulin indispensable for conditioning? Bone Marrow Transplantation 52: 1659-1661, 2017
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  • Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Meropenem versus piperacillin/tazobactam with or without immunoglobulin as second-line therapy for febrile neutropenia in pediatric patients. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Kobayashi R, Keino D, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Analysis of hypokalemia as a side effect of liposomal amphotericin in pediatric patients. The Pediatric Infectious Disease Journal in press
  • Fukano R, Sunami S, Sekimizu M, Takimoto T, Mori T, Mitsui T, Mori T, Saito MA, Watanabe T, Ohshima K, Fujimoto J, Nakazawa A, Kiyokawa M, Kobayashi R, Horibe K, Tsurusawa M. Clinical features and prognosis according to immunophenotypic subtypes including the early T-cell precursor subtype of T-lymphoblastic lymphoma in the Japanese Pediatric Leukemia/Lymphoma Study Group ALB-NHL03 Study. J Pediatr Hematol Oncol 40: e34-e37, 2018
  • Iijima YY, Mori T, Nakazawa A, Fukano R, Takimoto T, Tsurusawa M, Kobayashi R, Horibe K. Prognostic impact of minimal disseminated disease and immune response to NPM‑ALK in Japanese children with ALK‑positive anaplastic large cell lymphoma. Int J Hematol in press
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kiyokawa N, Kobayashi K. Successful Treatment of Mediastinal γδ T-Cell Lymphoblastic Lymphoma in a 3-Year-Old Girl by Allogeneic Cord Blood Transplantation. J Pediatr Hematol Oncol in press
  • Suzuki D, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kobayashi K. Sarcopenia after induction therapy in childhood acute lymphoblastic leukemia: its clinical significance. Int J Hematol in press
著 書        表示/非表示
  • 小林 良二. 小児の骨髄移植・末梢血幹細胞移植 実践がん化学療法 篠原出版新社 監修 小川一誠 編集 犬山征夫、三國主税、井上勝一 2001
  • 小林 良二. 造血幹細胞移植について. こどもクリニック 北海道小児科医会 北海道小児科医会2006
  • 小林 良二. 小児白血病・リンパ腫の診療ガイドライン2007年版. 金原出版株式会社 日本小児血液学会 2007 (分担執筆)
  • 小林 良二. 急性骨髄性白血病 初期治療反応性. 小児科臨床ピクシス 小児白血病診療 中山書店総編集 五十嵐隆、専門編集 菊地 陽 2009
  • 小林 良二. 小児おける造血幹細胞移植後早期の細菌感染症. 症例とエビデンスに学ぶ造血幹細胞移植と感染症 医薬ジャーナル社 編者 豊嶋崇徳 2011
  • 小林 良二. 小児白血病・リンパ腫の診療ガイドライン2011年版. 金原出版株式会社 日本小児血液学会 2011 (分担執筆)
  • 小林 良二. 腫瘍による病気. 子どもの病気 栄養管理・栄養指導ハンドブック 化学同人 伊藤善也・武田英二編著 2012
  • 小林 良二. 慢性移植片対宿主病. 小児疾患の診断治療基準 東京医学社 小児内科・小児外科編集委員会共編 2012
  • 小林良二. 深在性真菌症. 今日の小児治療指針 第16版 医学書院 水口雅、市橋光、崎山弘編 2015
  • 小林良二. 移植に関連する感染症とその予防. 小児血液・腫瘍学 診断と治療社 日本小児血液学会編 2015
  • 小林良二. 小児科:小児の鉄欠乏と鉄剤使用、未熟児(低出生体重児)から思春期まで. 鉄剤の適正使用による貧血治療指針 改訂第3版 響文社 日本鉄バイオサイエンス学会治療指針作成委員会編 2015
  • 小林良二. 真菌性肺炎~小児科の立場から~. 小児の肺炎 医薬ジャーナル社 砂川慶介、尾内一信編 2015
  • 小林良二. 小児リンパ腫 血液科研修ノート 診断と治療社 永井良三、神田善伸編 2016
  • 小林良二. AYA(Adolescent and young adult)世代ALLの治療 EBM血液疾患の治療 中外医学社 金倉譲、木崎昌弘、鈴木律朗、神田善伸編 2016
  • 小林良二. 非ホジキンリンパ腫 小児疾患診療のための病態生理3 東京医学社 小児内科・小児外科編集委員会共編 2016
学会発表(筆頭のみ) 表示/非表示
  • 小林良二、西基、中舘尚也、畑江芳郎、武田武夫. Burkitt Lymphomaの4症例. 第27回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 1985/9/28
  • 小林良二、細田昭夫、高橋豊、日野和雄. Nifedipineによる小児アカラシア治療の1経験. 日本小児科学会北海道地方会第204回例会 札幌市, 1987/5/17
  • 小林良二、田島敏広、細田昭夫、高橋豊、日野和雄、田原泰夫、桑島滋、関下芳明. 口唇口蓋裂を合併した胸部腎の1例. 日本小児科学会北海道地方会第205回例. 札幌市, 1987/10/4
  • 小林良二、田島敏広、細田昭夫、高橋豊、日野和雄. 生直後に重症黄疸・心不全を呈したRh(E)不適合の一例. 日本小児科学会北海道地方会第206回例会 札幌市, 1987/11/29
  • 小林良二、田島敏広、石黒信久、高橋豊、松浦信夫. 偽性副甲状腺機能低下症の1家系. 日本小児科学会北海道地方会第208回例会 札幌市, 1988/3/6
  • 小林良二、鹿野高明、石川順一、佐々木聡、佐竹良夫、佐竹明、石川信義、川口真男. 小児慢性骨髄性白血病の治療経験. 第6回北海道小児血液研究会 札幌市, 1989/10/14
  • 小林良二、鹿野高明、石川順一、佐竹明、山田諭、鴫原一恵、三河誠、石川信義. 小児の輸血における白血球除去フィルターの使用経験. 日本小児科学会北海道地方会第215回例会 札幌市, 1989/10/15
  • 小林良二、鹿野高明、石川順一. 非乏尿性腎不全を呈した慢性骨髄性白血病リンパ芽球性転化の1例.第31回日本臨床血液学会 名古屋市, 1989/11/9
  • 小林良二、内藤広行、石川順一、佐々木聡、佐竹良夫、大川正人. 同種骨髄移植を行ったRAEB in Tの1例. 第25回日本血液学会北海道地方会 札幌市, 1990/4/28
  • 小林良二、内藤広行、石川順一、佐々木聡、佐竹良夫、永島哲郎. 前処置にBusulfanとCyclophosphamideを用いて同種骨髄移植を行った2例. 日本小児科学会北海道地方会第218回例会 札幌市, 1990/4/29
  • 小林良二、内藤広行、鹿野高明、石川順一、酒井昇、犬山征夫、有本卓郎、野島孝之、大橋正實. 喉頭原発のNon Hodgkin's Lymphoma (stageⅠE)の1小児例. 第32回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 1990/10/20
  • 小林良二、有岡秀樹、内藤広行、石川順一、富樫武弘. 小児急性リンパ性白血病におけるウイルス性脳炎の合併. 第33回日本臨床血液学会 東京都, 1990/11/9
  • 小林良二、内藤広行、石川順一. G-CSFが有効であった重症再生不良性貧血の1例. 第26回日本血液学会北海道地方会 札幌市, 1991/4/27
  • 小林良二、内藤広行、石川順一. G-CSFが有効であった重症再生不良性貧血の1例. 日本小児科学会北海道地方会第221回例会 札幌市, 1991/5/19
  • 小林良二、有岡秀樹、内藤広行、石川順一、富樫武弘. 小児急性リンパ性白血病におけるウイルス性脳炎の合併. 第32回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 1991/9/14
  • 小林良二、有岡秀樹、内藤広行、石川順一. 小児再生不良性貧血に対するサイトカイン療法の検討. 第4回北海道造血因子臨床応用談話会 札幌市, 1993/9/5
  • 小林良二、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、石川順一. 小児再生不良性貧血における末梢血CD34陽性細胞の変動. 第35回日本小児血液学会 佐賀市, 1993/9/18
  • 小林良二、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 2度の非血縁者間骨髄移植を必要としたファンコニ貧血の1例. 第10回北海道小児血液研究会 札幌市, 1993/10/16
  • 小林良二、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 小児再生不良性貧血における末梢血CD34陽性細胞の動態. 第29回日本血液学会北海道地方会 札幌市, 1994/5/21
  • 小林良二、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、石川順一. 採取機器による末梢血幹細胞採取の検討.第4回北海道骨髄移植研究会 札幌市, 1994/6/18
  • 小林良二、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 2度の非血縁者間骨髄移植をおこなったFanconi貧血の1例. 第16回日本骨髄移植研究会 横浜市, 1994/12/17
  • 小林良二、長祐子、有岡秀樹、鹿野高明、石川順一. 小児T cell lymphoma/leukemia症例の細胞表面マーカーによる検討. 第30回日本血液学会北海道地方会 札幌市, 1995/4/22
  • 小林良二、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 移植前処置としてのbusulfanによる痙攣の検討(第2報). 第17回日本骨髄移植研究会 大阪市, 1995/12/13
  • 小林良二、長祐子、有岡秀樹、石川順一. 幹細胞移植における再発例の検討. 第6回北海道骨髄移植研究会 札幌市, 1996/6/16
  • 小林良二、井口晶裕、長祐子、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 北海道大学医学部小児科における造血幹細胞移植症例の検討. 第38回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 1996/9/21
  • 小林良二、長祐子、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 造血幹細胞移植における生着不全例の検討. 第38回日本臨床血液学会 大宮市, 1996/11/14
  • 小林良二、長祐子、有岡秀樹、石川順一. 幹細胞移植後の好酸球増多症. 第18回日本骨髄移植研究会東京都, 1996/12/21
  • 小林良二、井口晶裕、有岡秀樹、石川順一. 幹細胞移植前処置としてのbusulfanと脳波異常. 第7回北海道骨髄移植研究会 札幌市, 1997/6/14
  • 小林良二、渡辺直樹、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、石川順一、小野曉、植竹公明、提島俊一.CATCH22に合併したPh1陽性急性リンパ性白血病症例. 第39回日本臨床血液学会 東京都, 1997/10/29
  • 小林良二、長祐子、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 骨髄移植前処置としてのbusulfanによる脳波異常の検討. 第19回日本骨髄移植研究会 岡山市, 1997/12/20
  • 小林良二、渡辺直樹、井口晶裕、吉田真、石川順一. 臍帯血幹細胞移植を施行した骨髄異形成症候群の一例. 第33回日本血液学会北海道地方会 旭川市, 1998/4/25
  • 小林良二. 造血幹細胞移植の臨床(シンポジウム). 第25回日本低温医学会 旭川市, 1998/7/25
  • 小林良二、矢崎信、見須英雄、井上雅美、赤在あゆみ、藤田直人、堀部敬三. 小児非ホジキンリンパ腫症例の検討. 第40回日本小児血液学会 広島市, 1998/9/18
  • 小林良二、渡辺直樹、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. ATG/ALG投与症例における副作用の検討. 第40回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 1998/10/17
  • 小林良二、渡辺直樹、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. ATG/ALGの副作用に関する検討. 第40回日本臨床血液学会 金沢市, 1998/11/12
  • 小林良二、金田眞、渡辺直樹、長祐子、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、石川順一. 骨髄移植後生着不全による二次性再生不良性貧血にmonosomy7を合併した1症例. 第15回北海道小児血液研究会 札幌市, 1998/11/28
  • 小林良二、黒木文子、公文和子、金田眞、渡辺直樹、長祐子、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 小児骨髄異形成症候群症例の検討(シンポジウム). 第41回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 1999/10/9
  • 小林良二、鈴木秀久、黒木文子、金田眞、渡辺直樹、長祐子、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一、小林邦彦. 北海道大学医学部附属病院小児科における造血幹細胞移植症例の検討. 北海道小児保健研究会平成12年度総会 札幌市, 2000/5/20
  • 小林良二. 北海道における造血幹細胞移植アンケートの結果報告. 第17回北海道小児血液研究会 札幌市, 2000/10/28
  • 小林良二、鈴木秀久、黒木文子、金田眞、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、石川順一. 多数の永久歯歯牙欠損を合併した再生不良性貧血の1症例. 第42回日本臨床血液学会 倉敷市, 2000/11/9
  • 小林良二、鈴木秀久、黒木文子、金田眞、渡辺直樹、長祐子、井口晶裕、吉田真、有岡秀樹、内藤広行、鹿野高明、石川順一. 造血幹細胞移植後に合併した低ナトリウム血症の検討. 第23回造血細胞移植学会 京都市, 2000/12/8
  • 小林良二、工藤亨、伊藤仁也、畑江芳郎、三浦純一、小田孝憲、松本脩三. 北海道における小児造血幹細胞移植の現況. 日本小児科学会北海道地方会第250回例会 札幌市, 2001/1/28
  • 小林良二. 小児再生不良性貧血におけるCY+ATGによる移植前処置による混合キメラ. 第9回小児再生不良性貧血治療研究会 名古屋市, 2002/6/14
  • 小林良二、赤在あゆみ、井上雅美、瀧本哲也、中川温子、藤田直人、堀部敬三、見須英雄、矢崎 信.小児B-precursor lymphoblastic lymphoma症例のJACLS NHL98protocolによる治療成績. 第45回日本小児血液学会 金沢市, 2003/10/17
  • 小林良二. 臍帯血移植の現状. 造血細胞移植看護ネットワーク勉強会 札幌市, 2004/6/19
  • 小林 良二、井口 晶裕、中嶋 雅秀、佐藤 智信、吉田 真、金田 真、鈴木 秀久、三野 絵美、黒木 文子、有賀 正. 造血幹細胞移植に合併した低ナトリウム血症およびSIADHの検討. 第66回日本血液学会総会 京都市, 2004/9/17
  • 小林良二、原 純一、森本 哲、土田昌宏、麦島 秀雄、小原 明、月本一郎、加藤剛二、矢部普正、気賀沢寿人、田渕 健、中畑龍俊、大賀正一、小島勢二. 移植前の免疫抑制療法が後天性再生不良性貧血に対するHLA一致同胞間移植の治療成績に与える影響(ワークショップ). 第67回日本血液学会総会 横浜市, 2005/9/24
  • 小林良二. 小児急性リンパ性白血病の治療について(シンポジウム). 第47回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 2005/10/1
  • 小林良二、井口晶裕、金田眞、佐藤智信、有賀正. 臍帯血移植を施行した小児33例の検討(ワークショップ). 第28回造血細胞移植学会 東京都, 2006/2/24
  • Kobayashi R, Takimoto T, Nakagawa A, Fujita N, Akazai A, Yamato K, Yazaki M, Oda M, Horibe K, and the Japan Association of Childhood Leukemia Study (JACLS). Less favorable prognosis in Japanese children with stage III T lymphoblastic lymphoma than that with more advanced T lymphoblastic diseases. Second International Symposium on Childhood, Adolescent and Young Adult Non-Hodgkin’s Lymphoma New York, 2006/5/19
  • Kobayashi R. Proposal of new protocol for childhood aplastic anemia: related bone marrow transplantation. 13th annual meeting of the Japan childhood aplastic anemia study group Nagoya, 2006/6/3
  • 小林良二. 小児血液悪性腫瘍と真菌感染症. 札幌小児血液セミナ- 札幌市, 2006/7/21
  • 小林良二、市川瑞穂、鈴木大介、佐藤智信、金田眞、井口晶裕、有賀正. 小児悪性腫瘍に合併した真菌感染症症例の検討. 第68回日本血液学会 福岡市, 2006/10/6
  • 小林良二. 造血幹細胞移植と真菌感染症(シンポジウム). 第48回日本小児血液学会 大阪市, 2006/11/26
  • 小林良二. 小児再生不良性貧血においてcyclosporinおよび抗胸腺細胞グロブリンによる免疫抑制療法がHLA一致同胞からの同種骨髄移植に与える影響(再生不良性貧血委員会セッション). 第48回日本小児血液学会 大阪市, 2006/11/26
  • 小林良二、有賀正、野々山恵章、金兼弘和、宮脇利男、土屋滋、森尾友宏、矢部晋正、永利義久、河敬世、田渕健、土田昌宏、加藤俊一. 本邦におけるWiskott Aldrich症候群に対する造血幹細胞移植57例の解析. 原発性免疫不全症候群に関する調査研究班平成18年度第1回班会議 東京都, 2007/1/19
  • 小林良二. 臍帯血移植44例における合併症の検討. 臍帯血を用いる造血幹細胞移植技術の高度化と安全性確保とQOL向上に関する研究班平成18年度第2回班会議 東京都, 2007/1/27
  • 小林 良二、鈴木 大介、市川 瑞穂、佐藤 智信、金田 眞、有賀 正. 造血幹細胞移植後の侵襲性真菌症を合併した症例の検討. 真菌症フォーラム第8回学術集会 神戸市, 2007/2/10
  • 小林良二、有賀正、野々山恵章、金兼弘和、土屋滋、森尾友宏、矢部晋正、永利義久、河敬世、田渕健、土田昌宏、宮脇利男、加藤俊一、日本小児血液学会骨髄移植委員会. 本邦におけるWiskott Aldrich症候群に対する造血幹細胞移植57例の解析(ワークショップ). 第29回日本造血細胞移植学会 福岡市, 2007/2/17
  • 小林良二、佐藤智信、鈴木大介、市川瑞穂、金田眞、小林穂高、長祐子、飯塚進. 非血縁者間骨髄移植生着不全の後に臍帯血移植で救命し得た再生不良性貧血症例. 第14回小児再生不良性貧血研究会 名古屋市, 2007/6/2
  • 小林良二. 小児悪性腫瘍に合併した真菌感染症症例の検討. 旭川小児血液勉強会 旭川市, 2007/6/22
  • 小林良二、佐藤智信、稲本潤、鈴木大介、市川瑞穂、金田眞、有賀正. 小児臍帯血移植46例の検討(シンポジウム). 第49回日本臨床血液学会北海道地方会 札幌市, 2007/9/22
  • 小林良二. 臍帯血移植と神経合併症およびシクロスポリン血中濃度モニタリングの検討. 小児造血幹細胞移植検討会 東京都, 2007/11/2
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦、國島伸治. 慢性血小板減少症の解析. 第5回豊平河畔小児医療研究会 札幌市, 2007/11/16
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦、國島伸治. 慢性血小板減少症の解析. 第23回北海道小児血液研究会 札幌市, 2007/11/17
  • 小林良二、鈴木信寛、吉田真、飯塚進、工藤亨 小児血液腫瘍性疾患患者に対するmicafunginの有用性・安全性の検討. 第49回日本小児血液学会 仙台市, 2007/12/15
  • 小林良二、佐藤智信、鈴木大介、市川瑞穂、金田 眞、有賀 正. 小児血液腫瘍性疾患に合併した侵襲性真菌感染症 -単一施設における10年間の検討- 真菌症フォーラム第9回学術集会 東京都, 2008/2/9
  • 小林良二、鈴木大介、市川瑞穂、佐藤智信、金田 眞、有賀 正. 小児造血幹細胞移植におけるmicafunginによる侵襲性真菌感染症予防の検討(ワークショップ). 第30回日本造血細胞移植学会 大阪市, 2008/3/1
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦、窪田満、竹田優子. 同胞間骨髄移植を行ったムコ多糖症Ⅱ型の1男児例. 先天代謝疾患造血幹細胞移植検討会 東京都, 2008/3/20
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦、中嶋雅秀、金田 眞、井口晶裕、吉田 真. 小児悪性固形腫瘍に対する同種造血幹細胞移植の検討. 第19回北海道造血細胞移植研究会 札幌市, 2008/5/10
  • 小林良二. 新プロトコールの提案 HLA一致同胞間骨髄移植. 第15回小児再生不良性貧血治療研究会名古屋市, 2008/5/31
  • 小林良二、佐藤智信、中嶋雅秀、金田眞、井口晶裕. 小児血液疾患・悪性腫瘍における発熱性好中球減少症に対するTAZ/PIPC+CAZおよびSBT/ABPC+AZTの有用性の検討. 第70回日本血液学会 京都市, 2008/10/11
  • 小林良二. 小児血液腫瘍性疾患におけるfebrile neutropeniaの治療(教育セミナー). 第57回日本感染症学会東日本地方会学術集会、第55回日本化学療法学会東日本支部総会 合同学会 さいたま, 2008/10/23
  • 小林良二. 小児血液・悪性腫瘍疾患における深在性真菌症に対するミカファンギンの有効性検討.第4回北海道小児血液真菌症研究会 札幌市, 2008/10/31
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦. 血球貪食症候群で発症した末梢T細胞リンパ腫小児例. 第6回豊平河畔小児医療研究会 札幌市, 2008/11/7
  • 小林良二、佐藤智信、金田真、井口晶裕、吉田真. 小児急性リンパ性白血病に対する臍帯血移植の検討.第50回日本小児血液学会、第24回日本小児がん学会 幕張, 2008/11/14
  • 小林良二. 小児血液腫瘍と真菌感染症(ランチョンセミナー). 第50回日本小児血液学会、第24回日本小児がん学会 幕張, 2008/11/15
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦. 小児造血幹細胞移植における至適シクロスポリン血中濃度の測定の検討(ワークショップ). 第31回日本造血細胞移植学会 札幌市, 2009/2/5
  • 小林良二. 造血幹細胞移植と真菌感染症(モーニングセミナー). 第31回日本造血細胞移植学会 札幌市, 2009/2/6
  • 小林良二. 小児白血病治療の現況. 千歳恵庭小児科医会勉強会 千歳市, 2009/2/13
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦. 血球貪食症候群で発症した末梢T細胞リンパ腫小児例.第19回北海道小児血液セミナー 札幌市, 2009/2/20
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦. 小児血液腫瘍性疾患におけるイトラコナゾール内用液による深在性真菌感染症予防の検討. 真菌症フォーラム第10回学術集会 名古屋市, 2009/2/21
  • 小林良二、佐藤智信、安田一恵、小林邦彦. 小児造血幹細胞移植における至適シクロスポリン血中濃度の測定の検討. 第34回札幌市医師会医学会 札幌市, 2009/2/22
  • Kobayashi R, Tanaka F, Takashima Y, Inada H, Kikuchi A, Kumagai M, Sunami S, Nakagawa A, Fukano R, Fujita N, Mitsui T, Tsurusawa M,Mori T, lymphoma committee, Japanese Pediatric Leukemia /Lymphoma Study Group. Non-Anaplastic Peripheral T-Cell Lymphoma in pediatric patients: retrospective analysis in Japan. Third International Symposium on Childhood, Adolescent and Young Adult Non-Hodgkin’s Lymphoma Frankfurt, 2009/6/13
  • 小林良二. 札幌北楡病院小児科での小児がん長期フォローアップの取り組み. 厚生労働科学研究費補助金 小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究班班会議 名古屋市, 2009/6/20
  • 小林良二. 化学療法・造血幹細胞移植における真菌感染症対策について(特別講演). 東京小児がん研究グループ秋季セミナー つくば市, 2009/9/13
  • 小林 良二、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦、高梨久仁子、早坂 格、森岡圭太、泉 岳、那須 敬、植竹公明、松本憲則. 急性リンパ性白血病維持療法中に血球貪食症候群を合併した症例の検討. 第26回北海道小児血液研究会 札幌市, 2009/10/17
  • Kobayashi R, Tanaka F, Takashima Y, Inada H, Kikuchi A, Kumagai M, Sunami S, Nakagawa A, Fukano R, Fujita N, Mitsui T, Tsurusawa M, Mori T, Lymphoma committee, Japanese Pediatric Leukemia /Lymphoma Study Group. Peripheral T-Cell Lymphoma and Natural Killer / T-Cell Lymphoma in Pediatric Patients. 第71回日本血液学会 京都市, 2009/10/25
  • 小林良二. JPLSG稀なリンパ腫後方視的調査報告. 厚生労働科学研究費補助金 がん臨床研究事業 小児がんに対する標準治療・診断確率のための研究班班会議 名古屋市, 2009/11/8
  • 小林良二. 造血幹細胞移植、特に臍帯血移植と合併症(特別講演). 第31回東海小児造血細胞研究会名古屋市, 2009/11/10
  • 小林良二. 小児血液・悪性腫瘍疾患における深在性真菌症に対するミカファンギンの有効性検討.第5回北海道小児血液真菌症研究会 札幌市, 2009/11/13
  • 小林良二、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児血液腫瘍性疾患におけるイトラコナゾール内用液による深在性真菌感染症予防の検討. 第51回日本小児血液学会、第25回日本小児がん学会 浦安市, 2009/11/27
  • 小林良二. 再生不良性貧血に対する造血幹細胞移植(教育セミナー). 第51回日本小児血液学会、第25回日本小児がん学会 浦安市, 2009/11/27
  • 小林良二、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 造血幹細胞移植後早期に合併した敗血症の検討(ワークショップ). 第32回日本造血細胞移植学会 浜松市, 2010/2/19
  • 小林良二. 小児血液・腫瘍性疾患の化学療法・造血幹細胞移植における真菌感染症(ランチョンセミナー). 第32回日本造血細胞移植学会 浜松市, 2010/2/20
  • 小林良二. 移植後の感染症への対応(特別講演). 第1回さいたま小児血液ミーティング さいたま市, 2010/3/5
  • 小林良二、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児急性骨髄性白血病におけるボリコナゾールによる深在性真菌感染症予防の検討. 真菌症フォーラム第11回学術集会 東京都, 2010/3/13
  • 小林良二、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 遺伝性鉄芽球性貧血の2症例. 札幌市小児科医会研究会札幌市, 2010/3/23
  • 小林良二、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 造血幹細胞移植後早期に合併したblood stream infectionの検討. 第21回北海道造血細胞移植研究会 札幌市, 2010/5/8
  • Kobayashi R, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Prophylactic use of voriconazole for invasive fungal infection in pediatric patients with AML. 第72回日本血液学会 横浜市, 2010/9/24
  • 小林良二. Febrile Neutropeniaを中心とした小児造血器疾患の感染症治療戦略(ランチョンセミナー). 第42回日本小児感染症学会 仙台市, 2010/11/28
  • 小林良二、田中文子、高嶋能文、稲田浩子、中澤温子、森 鉄也、鶴澤正仁. 本邦における濾胞性リンパ腫の検討. 第52回日本小児血液学会 大阪市, 2010/12/17
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児血液腫瘍性疾患におけるliposomal amphotericinの安全性に関する検討. 真菌症フォーラム第12回学術集会 東京都, 2011/2/5
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患における発熱性好中球減少症に対するg-globulinの有用性に関する検討. 第36回札幌市医師会医学会 札幌市, 2011/2/20
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、井口晶裕、鳥海尚久、更科岳大、吉田真、緒方正男. 小児造血幹細胞移植症例におけるHHV6感染症に関する検討(ワークショップ). 第33回日本造血細胞移植学会 松山市, 2011/3/10
  • 小林良二. 疫学研究登録と連携した稀なリンパ腫登録・観察研究. 平成23 年度第1回足立班・堀部班・牧本班・清河班合同班会議. 名古屋市 2011/6/17
  • 小林良二. Febrile Neutropeniaを中心とした小児造血器疾患の感染症治療戦略(教育セミナー). 第47回周産期新生児医学会. 札幌市, 2011/7/12
  • 小林良二. 抗真菌薬の特徴と使い分け. 第4回小児感染症専門医育成フォーラム学術集会. 東京都,2011/7/31
  • 小林良二. 小児造血器疾患におけるfebrile neutropeniaに対する抗生剤比較試験. 第1回小児febrile neutropenia研究会 東京都, 2011/8/12
  • 小林良二. 血友病の治療の実際. 帯広血友病懇話会 帯広市, 2011/10/4
  • Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Iguchi A, Kobayashi K. Hypergammaglobulinemia in patients with pediatric hematological malignancy. 第73回日本血液学会 名古屋市, 2011/10/15
  • 小林良二. リンパ腫委員会 rare disease. 厚生労働科学研究費補助金 がん臨床研究事業 小児造血器腫瘍に対する標準治療・診断確率のための研究班班会議 名古屋市, 2011/11/5
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児慢性特発性血小板減少性紫斑病に対する トロンボポエチン受容体作動薬 エルトロンボパグ オラミン(レボレード)の使用経験. 第9回豊平河畔小児医療研究会 札幌市, 2011/11/8
  • 小林良二、山本将平、太田秀明、牧本 敦、矢部普正、河 敬世、加藤剛二、坂巻 壽、熱田由子、井上雅美. 本邦における横紋筋肉腫造血幹細胞移植488例の検討. 第53回日本小児血液・がん学会 前橋市, 2011/11/25
  • 小林良二、牧本 敦、小田 慈、矢部普正、熱田由子、井上雅美. 本邦における網膜芽細胞腫造血幹細胞移植35例の検討. 第53回日本小児血液・がん学会 前橋市, 2011/11/26
  • 小林良二、小川 淳、菊田 敦、矢部普正、河 敬世、加藤剛二、坂巻 壽、熱田由子、井上雅美.本邦におけるウイルムス腫瘍ならびに類縁疾患造血幹細胞移植89例の検討. 第53回日本小児血液・がん学会 前橋市, 2011/11/26
  • 小林良二. 小児血液腫瘍性疾患におけるfebrile neutropeniaの治療と課題(ランチョンセミナー).第53回日本小児血液・がん学会 前橋市, 2011/11/27
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、井口晶裕、小林邦彦. 侵襲性真菌感染症を合併した小児造血幹細胞移植症例の検討. 真菌症フォーラム第13回学術集会 東京都, 2012/2/18
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、井口晶裕、小林邦彦. 侵襲性真菌感染症を合併した小児造血幹細胞移植症例の検討. 第34回日本造血細胞移植学会 大阪市, 2012/2/24
  • 小林良二. 高用量投与の是非について考える-小児への投与-. 重症感染症の治療ストラテジーはどのように変化するか-メロペン3g用量上限変更承認にあたり- 仙台市, 2012/3/17
  • 小林良二. リンパ腫委員会 稀なリンパ腫. 厚生労働科学研究費補助金 がん臨床研究事業 小児造血器腫瘍に対する標準治療・診断確立のための研究班班会議 名古屋市, 2012/6/16
  • 小林良二. 血球貪食症候群. 第30回北海道血液症例検討会 札幌市, 2012/7/6
  • Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Effect of meropenem with or without immunoglobulin as second-line therapy for febrile neutropenia in pediatric patients. 第74回日本血液学会 京都市 2012/10/19
  • Kobayashi R, Fujita N, Mitsui T, Iwasaki F, Suzumiya J, Kuroda H, Nishimura R, Sasahara Y, Takeshita Y, Kato K, Okumura H, Sakamaki H, Yabe H, Kawa K, Kato K, Suzuki R. Stem Cell Transplantation for Pediatric Patients with Non-Anaplastic Peripheral T-Cell Lymphoma in Japan. Fourth International Symposium on Childhood, Adolescent and Young Adult Non-Hodgkin’s Lymphoma New York 2012/11/1
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告. 厚生労働科学研究費補助金 がん臨床研究事業 小児造血器腫瘍に対する標準治療・診断確立のための研究班班会議 名古屋市 2012/11/11
  • Kobayashi R, Suzuki N, Yoshida M, Iizuka S, Suzuki D, Sano H, Kudoh T. Efficacy and safety of micafungin for febrile neutropenia in pediatric patients with hematological malignancies. 第5回北海道小児血液真菌症研究会 札幌市 2012/11/16
  • 小林良二、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 鉄過剰症に対してdeferasiroxを投与して造血幹細胞移植を行った2小児例. 第16回ノバルティス血液・がんフォーラム 札幌市 2012/11/17
  • 小林良二 小児における真菌症マネジメント(ランチョンセミナー). 第54回日本小児血液・がん学会横浜市 2012/11/30
  • Kobayashi R. Mesenchymal Stem Cell for Pediatric Patients with acute Graft versus Host Disease - Experience of Japanese pediatric patient - (シンポジウム特別発言) 第54回日本小児血液・がん学会 横浜市 2012/12/1
  • Kobayashi R, Kishimoto K, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Eltrombopag olamine for the treatment of pediatric idiopathic thrombocytopenic purpura (ワークショップ). 第54回日本小児血液・がん学会 横浜市 2012/12/2
  • 小林良二. 小児febrile neutropenia研究の幕明け. 第11回キャンディン研究会 東京都 2013/3/2
  • 小林良二. WG活動報告 9: 悪性リンパ腫(ML) 【小児】第35回日本造血細胞移植学会 金沢市2013/3/7
  • 小林良二、田中淳司、橋野 聡、太田秀一、鳥本悦宏、柿木康孝、山本 聡、黒沢光俊、畠山直樹、長谷山美仁、酒井 基、佐藤一也、福原 敬. 造血幹細胞移植に合併した血球貪食症候群の検討. 第35回日本造血細胞移植学会 金沢市 2013/3/8
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告. 第17回小児白血病研究会総会 大阪市 2013/5/25
  • 小林良二. 小児febrile neutropeniaと深在性真菌症の治療. 第5回信州血液フォーラム 松本市2013/6/8
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告. 厚生労働科学研究費補助金 がん臨床研究事業 小児造血器腫瘍に対する標準治療・診断確立のための研究班班会議 名古屋市 2013/6/21
  • 小林良二. まれなリンパ腫. 厚生労働科学研究費補助金 がん臨床研究事業 小児造血器腫瘍に対する標準治療・診断確立のための研究班班会議 名古屋市 2013/6/22
  • 小林良二. 小児末梢性T細胞リンパ腫の特徴と治療(シンポジウム). 第93回北海道医学大会血液分科会・第55回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市 2013/9/21
  • 小林良二、阿部修司、藤田祥二、高橋 俊行、廣瀬 三恵子. 治療に苦慮しているインヒビター陽性血友病Bの1症例. 血友病BインヒビターWEB懇話会 2013/10/4
  • Kobayashi R, Kishimoto K, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Analysis of hypokaremia as side effect of liposomal amphotericin in pediatric patients. 第75回日本血液学会 札幌市 2013/10/13
  • 小林良二. まれなリンパ腫. 厚生労働科学研究費補助金 がん臨床研究事業 小児造血器腫瘍に対する標準治療・診断確立のための研究班班会議 名古屋市 2013/11/16
  • 小林良二. 小児血液疾患における深在性真菌症の予防と治療. エリアフォーラムin盛岡 盛岡市2013/11/18
  • Kobayashi R, Takimoto T, Nakazawa A, Fujita N, Akazai A, Yamato K, Yazaki M, Deguchi T, Hashii Y, Kato K, Hatakeyama N, Horibe K, Hori H, Oda M. Long term results of JACLS NHL-T98 protocol for patients with advanced T-NHL(ワークショップ). 第55回日本小児血液・がん学会 福岡市 2013/11/30
  • 小林良二、鈴木大介、佐野弘純、岸本健治、安田一恵、小林邦彦. 小児血液腫瘍性疾患におけるliposomal amphotericinの副作用としての低カリウム血症の検討. 真菌症フォーラム第15回学術集会 東京都 2014/2/8
  • 小林良二. WG活動報告 9: 悪性リンパ腫(ML) 【小児】第36回日本造血細胞移植学会 宜野湾市, 2014/3/7
  • 小林良二、矢部普正、菊地陽、工藤寿子、吉田奈央、渡邊健一郎、村松秀樹、高橋義行、井上雅美、康勝好、稲垣二郎、岡本康裕、坂巻壽、河敬世、加藤剛二、鈴木律郎、小島勢二. 小児特発性再生不良性貧血における移植後血流感染症の合併に関する検討. 第36回日本造血細胞移植学会 宜野湾市, 2014/3/7
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告. 第18回小児白血病研究会総会 吹田市, 2014/5/17
  • 小林良二 小児血液疾患における細菌および真菌感染症の実態と予防・治療 小児血液感染症フォーラムin宮城 仙台市 2014/6/13
  • 小林良二、佐野弘純、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、井口晶裕、小林邦彦 侵襲性真菌感染症を合併した小児造血幹細胞移植症例の検討 第25回北海道造血細胞移植研究会 札幌市 2014/6/28
  • 小林良二 造血幹細胞移植の現状と今後 第26回北海道輸血シンポジウム 札幌市 2014/7/25
  • 小林良二、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦、阿部 修司、藤田 祥二、廣瀬 三恵子 Rituximab併用免疫寛容療法を施行した血友病Bの1症例 第20回北海道血友病研究会 札幌市 2014/8/23
  • 小林良二 小児骨髄異形成症候群の診断と治療(シンポジウム) 第56回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市 2014/9/27
  • 小林良二 小児血液疾患における細菌および真菌感染症の実態と予防・治療 小児血液・がんセミナーin東京 府中市 2014/10/19
  • Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K PIPC/TAZ versus MEPM as empirical therapy for fever in severe neutropenic pediatric patients 第76回日本血液学会学術集会 大阪市 2014/11/2
  • 小林良二 ボリコナゾールの小児に対する有効性・安全性 ブイフェンド小児適応追加記念講演会 東京都 2014/11/22
  • Kobayashi R, Sano H, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Fujita S, Hirose M, Abe S, Kobayashi K. Successful treatment of immune tolerance induction with rituximab in a patient with severe hemophilia B and inhibitor 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 岡山市 2014/11/28
  • 小林良二 血液腫瘍性疾患におけるAYA世代治療の問題点(シンポジウム) 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 岡山市 2014/11/28
  • 小林良二 造血幹細胞移植後の感染症(教育セッション) 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 岡山市 2014/11/30
  • 小林良二 小児造血器腫瘍患者の真菌感染症管理 -ガイドライン2014を踏まえて-(ランチョンセミナー) 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 岡山市 2014/11/30
  • 小林良二. ボリコナゾールの小児に対する有効性・安全性 ブイフェンド小児適応追加記念講演会. 大阪市 2015/1/24
  • 小林良二、佐野弘純、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児AMLにおける予防的voriconazole投与による髄液中濃度の検討. 真菌症フォーラム第16回学術集会 東京都 2015/2/14
  • 小林良二. TRUMP WG報告 WG9悪性リンパ腫(小児). 第37回日本造血細胞移植学会 神戸市 2015/3/5
  • 小林良二. 小児血液腫瘍性疾患における抗真菌剤の使い分け(イブニングセミナー). 第37回日本造血細胞移植学会 神戸市 2015/3/6
  • 小林良二、井口晶裕、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 臍帯血移植における重症急性GVHD発症因子の検討. 第37回日本造血細胞移植学会 神戸市 2015/3/7
  • 小林良二. 血液腫瘍性疾患におけるAYA世代治療の問題点(特別講演). 第36回城北血液懇話会 東京都 2015/3/13
  • 小林良二. ケースカンファレンス(ムーコル症を罹患しながら造血幹細胞移植を施行したAML症例).第5回小児febrile neutropenia研究会 大阪市 2015/4/17
  • 小林良二. 造血幹細胞移植後の感染症(特別講演). 第61回千葉造血幹細胞移植研究会 千葉市2015/4/25
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告. 第19回小児白血病研究会総会 吹田市 2015/5/23
  • 小林良二. リンパ腫委員会委員長報告. 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議 名古屋市 2015/6/19
  • 小林良二. 小児リンパ腫の標準的治療法確立のための研究班報告. 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議. 名古屋市 2015/6/19
  • 小林良二. 血友病BのITIとサルベージとしてのrituximabの使用. 第15回Haemostasis研究会広島市 2015/7/4
  • 小林良二. 全体ケーススタディ 血液疾患の感染症. 第8回研修医のための血液学セミナー大津市2015/7/11
  • 小林良二. 小児の血液疾患と感染症. 南大阪小児血液がん連携セミナー 大阪市 2015/7/24
  • 小林良二. 小児真菌感染症の診断と治療. ICT感染管理講演会 帯広市 2015/9/10
  • 小林良二. 小児領域における真菌予防対策. ブイフェンド全国講演会 東京都 2015/9/12
  • 小林良二. 子どもの感染症について. 北東白石地区地域健康教室 札幌市 2015/9/16
  • 小林良二. 小児真菌感染症の診断と治療. 小児感染症brush upフォーラム 東京都 2015/10/2
  • 小林良二、堀大紀、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児血液腫瘍性疾患における深在性真菌症発症因子の検討. 第59回日本医真菌学会学術集会 札幌市 2015/10/9
  • Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Voriconazole concentration of cerebrospinal fluid at prophylactic use in children and adolescents with acute myelogenous leukemia. 第77回日本血液学会 金沢市 2015/10/16
  • Kobayashi R, Tanaka F, Nakazawa A, Ueyama J, Sunami S, Mitsui T, Koga Y, Mori T, Osumi T, Fukano R, Ohki K, Sekimizu M, Mori T. Follicular lymphoma of children in Japan. Fifth International Symposium on Childhood, Adolescent and Young Adult Non-Hodgkin’s Lymphoma Varese 2015/10/22
  • 小林良二. Febrile neutropeniaに対する抗真菌剤の位置付け. 第1回小児深在性真菌症カンファレンス 札幌市 2015/10/30
  • 小林良二、堀 大紀、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 鉄過剰症に対してdeferasiroxを投与して造血幹細胞移植を行った小児再生不良性貧血症例. 小児血液・がんセミナーin北海道2015 札幌市 2015/10/31
  • 小林良二. 小児血液疾患における細菌および真菌感染症の実態と予防・治療. エリアフォーラムin三重 津市 2015/11/6
  • Kobayashi R, Tanaka F, Nakazawa A, Ueyama J, Sunami S, Mitsui T, Koga Y, Mori T, Osumi T, Fukano R, Ohki K, Sekimizu M, Mori T. Follicular lymphoma of children in Japan. 第57回日本小児血液・がん学会学術集会 甲府市 2015/11/27
  • 小林良二. 小児febrile neutropeniaの治療戦略. 第57回日本小児血液・がん学会学術集会甲府市 2015/11/28
  • 小林良二、三井哲夫、藤田直人、大隅朋夫、青木智広、青木一成、鈴木律朗、福田隆浩、宮本敏浩、加藤剛二、中前博久、後藤裕明、衛藤徹也、井上雅美、森毅彦、一戸辰夫、澤田明久、熱田由子、鈴宮淳司. リンパ腫移植例におけるAYA世代と小児の比較検討. 第38回日本造血細胞移植学会総会 名古屋市 2016/3/4
  • 小林良二. 血友病B症例の治療経験 -半減期延長型第IX因子製剤のPUPS使用例を含めて- 第2回北海道血友病検討会in札幌 札幌市、2016/3/26
  • 小林良二、堀大紀、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦 Voriconazole予防投与中のfebrile neutropeniaに対するliposomal amphotericinの有用性の検討 真菌症フォーラム第22回学術集会 東京都 2016/5/21
  • 小林良二 小児真菌感染症の診断と治療 旭川小児血液勉強会 旭川市 2016/6/14
  • 小林良二 研究班報告 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議 名古屋市 2016/6/24
  • 小林良二 リンパ腫委員会報告 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議 名古屋市 2016/6/25
  • 小林良二 本邦における小児リンパ腫の治療の現況と問題点 第55回愛媛臨床血液懇話会 松山市 2016/7/8
  • 小林良二 全体ケーススタディ 血液疾患の感染症 第9回研修医のための血液学セミナー 大津市 2016/7/9
  • 小林良二 半減期延長型製剤の治療経験-半減期延長型凝固第VIII・第IX因子製剤のPUPS使用例も含めて- 第2回Hemophilia Care Seminar in Hakodate 函館市 2016/9/26
  • Kobayashi R, Sekimizu M Lymphoma of AYA generation: from pediatrician (symposium) 第78回日本血液学会 横浜市 2016/10/15
  • 小林良二、堀大紀、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦 発熱性好中球減少症に対する免疫グロブリンの有用性の検討 第14回豊平河畔小児医療研究会 札幌市 2016/10/28
  • 小林良二 febrile neutropeniaに対する抗真菌剤の位置付け 第2回北海道深在性真菌症カンファレンス 札幌市 2016/11/11
  • 小林良二 北海道地区における小児血液腫瘍性疾患診療の地域連携(ワークショップ) 第58回日本小児血液・がん学会学術集会 東京都 2016/12/16
  • 小林良二 AYA世代のリンパ腫治療(ランチョンセミナー) 第58回日本小児血液・がん学会学術集会 東京都 2016/12/17
  • 小林良二、寺下友佳代、鈴木雅彦、中嶋雅秀、上野倫彦、藤田祥二、堀大紀、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦. 小児造血幹細胞移植後の長期フォローアップ患者における腎機能の検討 第39回日本造血細胞移植学会 松江市 2017/3/3
  • 小林良二 小児科領域における移植時の真菌感染マネジメント(イブニングセミナー) 第39回日本造血細胞移植学会 松江市 2017/3/3
  • 小林良二 移植前処置の選択(教育セミナー) 第39回日本造血細胞移植学会 松江市 2017/3/4
  • 小林良二. 予防と治療-小児領域の和製エビデンス-(シンポジウム). 第23回真菌症フォーラム学術集会 東京都 2017/5/27
  • 小林良二、堀大紀、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦. Liposomal amphotericinによる低カリウム血症発症因子の検討. 第23回真菌症フォーラム学術集会 東京都 2017/5/27
  • 小林良二. 小児深在性真菌症の予防と治療(特別講演). Hanshin小児血液疾患フォーラム2017 神戸市 2017/6/9
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告(全体会議). 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議 東京都 2017/6/23
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告イントロダクション(分科会). 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議 東京都 2017/6/24
  • 小林良二. 半減期延長製剤の治療経験(特別講演). The 5th Hemophilia meet the expert in Akita 秋田市 2017/7/22
  • 小林良二. AYA世代の急性リンパ性白血病治療の現状と問題点(シンポジウム). 第15回日本臨床腫瘍学会学術集会 神戸市 2017/7/27
  • Kobayashi R, Keino D, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Analysis of hypokalemia as a side effect of liposomal amphotericin in pediatric patients. 第79回日本血液学会学術集会 東京都 2017/10/22
  • 小林良二. AYA 世代のリンパ腫治療(ランチョンセミナー). 第59回日本小児血液・がん学会学術集会 松山市 2017/11/10
  • 小林良二. 札幌北楡病院におけるオルプロリクスの使用経験と考察. WEB講演会 2017/11/16小林良二.
  • 小児発熱性好中球減少症に対する抗真菌剤の役割. 第3回小児深在性真菌症カンファレンス 札幌市 2017/11/17
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告(全体会議). 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議 名古屋市 2017/11/24
  • 小林良二. リンパ腫委員会報告イントロダクション(分科会). 日本医療研究開発機構革新的がん医療実用化研究事業合同班会議 名古屋市 2017/11/24
  • 小林良二. 小児再生不良性貧血造血幹細胞移植症例における混合キメラの予後に関する検討(WG成果発表会). 第40回日本造血細胞移植学会総会 札幌市 2018/2/1
  • 小林良二. 小児血液疾患診療におけるガンマグロブリン製剤の有用性(スイーツセミナー). 第40回日本造血細胞移植学会総会 札幌市 2018/2/2
  • 小林良二. 造血幹細胞移植後感染症の発症因子とガンマグロブリンの関係(ブレックファストセミナー). 第40回日本造血細胞移植学会総会 札幌市 2018/2/3
  • 小林良二. 移植前処置の選択(教育セミナー). 第40回日本造血細胞移植学会総会 札幌市 2018/2/3
  • 小林良二. 本邦における小児リンパ腫の治療の現況と問題点(教育講演). 小児血液・がん教育セミナーin札幌 札幌市 2018/2/24
鈴木 大介(すずき だいすけ) 医  長 (H12年卒) 学 歴
平成12年3月
北海道大学医学部医学科 卒業
平成18年4月
北海道大学大学院医学研究科病態制御学専攻博士課程 入学
平成22年3月
    同         卒業
職 歴
平成12年5月
北海道大学医学部附属病院 小児科医員として勤務
平成13年4月
市立札幌病院小児科に勤務
平成14年4月
帯広厚生病院小児科に勤務
平成15年4月
医療法人王子総合病院小児科に勤務
平成17年5月
JA北海道厚生連 帯広厚生病院小児科に勤務
平成18年4月
北海道大学病院小児科に大学院生として勤務
平成21年4月
札幌北楡病院小児科に医員として勤務
平成23年4月
   同病院  小児科医長
資 格        表示/非表示
医学博士(平成22年3月、北海道大学)
日本小児科学会専門医・指導医
日本血液学会専門医
日本小児血液・がん学会認定小児血液・がん指導医・専門医
日本造血細胞移植学会造血細胞移植認定医
所属学会・研究会など 表示/非表示
日本小児科学会
日本血液学会
日本小児血液・がん学会(評議員)
日本造血細胞移植学会
小児白血病研究会(JACLS)(運営委員)
業 績 論 文        表示/非表示
  • 鈴木大介、竹崎俊一郎、木田和宏、佐藤智信、植竹公明、提嶋俊一、西谷隆宏. 若年性ネフロン癆type1の兄妹例. 帯広厚生病院医誌 6: 148-151, 2003
  • 竹崎俊一郎、鈴木大介、木田和宏、佐藤智信、植竹公明、提嶋俊一、辻 晶子、佐藤英嗣. コリン性蕁麻疹に脳波異常を伴った意識消失発作の一例. 帯広厚生病院医誌 6: 145-147, 2003
  • 佐藤智信、竹崎俊一郎、鈴木大介、木田和宏、植竹公明、提嶋俊一、小杉山清隆、窪田満. 肝不全に進行し生体肝移植で救命しえた特発性新生児肝炎の1例. 日本小児科学会雑誌 107: 1659-1663, 2003
  • 鈴木大介、鴨志田久子、古田博文、内藤広行、福島直樹、富樫武弘. Chlamydia pneumoniae抗体価の上昇を認めた円形肺炎の1例. 日本小児科学会雑誌 108: 979-982, 2004
  • 鈴木大介、高橋有美、山澤弘州、八鍬聡、小林徳雄、鈴木克典. 仙骨神経叢への炎症波及を画像診断できた化膿性仙腸関節炎の1例. 小児科 45 1656-1660, 2004
  • 鈴木大介、高橋有美、山澤弘州、八鍬聡、小林徳雄. 胸部X線にて偶然発見された胸部腎の1乳児例. 小児科 45 2247-2248, 2004
  • 佐藤智信、鈴木大介、市川瑞穂、中嶋雅秀、金田 眞、井口晶裕、佐々木了、田中伸哉、進藤正信、中川温子、小林良二. 背部で急速に増大したinfantile fibrosarcomaが疑われた幼児例. 小児がん 43: 756-757, 2006
  • 小林良二、内田麻子、市川瑞穂、鈴木大介、佐藤智信、中嶋雅秀、三野絵美、鈴木秀久、金田 眞、佐々木了. 顔面発症のPrimitive neuroectodermal tumor (PNET)症例. 小児がん 44: 50-54, 2007
  • Kobayashi R, Kaneda M, Sato T, Suzuki D, Ichikawa M, Ariga T. Evaluation of rsk factors for invasive fungal infection after allogeneic stem cell transplantation in pediatric patients. Journal of Pediatric Hematology/Oncology 29: 786-791, 2007
  • Suzuki D, Kobayashi R, Kaneda M, Sato T, Ichikawa M, Ariga T. Severe phimosis as a notable sequel of allogeneic stem cell transplantation in boys. Bone Marrow Transplantation 40: 335-338, 2007
  • 小林良二、鈴木大介、市川瑞穂、佐藤智信、金田 眞. 小児造血幹細胞移植におけるmicafunginによる侵襲性真菌感染症予防の検討. 日本小児血液学会誌 21: 227-231, 2007
  • 佐藤智信、鈴木大介、市川瑞穂、金田眞、中川温子、小林良二、有賀正. 化学療法中に巨大な真菌性脳膿瘍と侵襲性肺真菌症を発症した小児骨髄性白血病. 臨床血液 48: 1549-1554, 2007
  • Kobayashi R, Kaneda M, Sato T, Suzuki D, Ichikawa M, Ariga T. The clinical feature of invasive fungal infection in pediatric patients with hematological and malignant diseases: a 10-year analysis at a single institution at Japan. J Pediatr Hematol Oncol 30: 886-890, 2008
  • 鈴木大介、稲本潤、市川瑞穂、佐藤智信、中嶋雅秀、三野絵美、鈴木秀久、金田眞、岡田忠男、佐々木文章、中川温子、小林良二. 初発時に両側副腎に病変を認めた乳児神経芽腫症例の検討. 小児がん 46: 25-30, 2009
  • Kobayashi R, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Analysis of prevention use of itraconazole for invasive fungal infection with pediatric malignancies. Pediatrics international 52: 707-710, 2010
  • Suzuki D, Kobayashi R, Yasuda K, Nakagawa A, Morimoto T, Yabe M, Yabe H, Kobayashi K. Precursor-T lymphoblastic lymphoma after unrelated bone marrow transplantation in a patient with Fanconi anemia. J Pediatr Hematol Oncol 33: 22-24, 2011
  • Ichikawa M, Kobayashi R, Inamoto J, Suzuki D, Nakajima M, Cho Y, Kaneda M, Yoshida M, Ariga T. Higher urinal excretion of inorganic phosphate during early induction chemotherapy predicts a good prognosis in childhood acute leukemia. J Pediatr Hematol Oncol 33: e143-148, 2011
  • Suzuki D, Kobayashi R, Yasuda K, Yamamoto H, Morioka K, Mikawa M, Kobayashi K. Congenital dermatofibrosarcoma protuberans in a newborn infant with a massive back tumor: favorable effects of oral imatinib on the control of residual growth. J Pediatr Hematol Oncol 33: e304-306, 2011
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患における発熱性好中球減少症に対するg-globulinの有用性に関する検討. 札幌市医師会医学会誌 272: 207-208, 2011
  • Ichikawa M, Suzuki D, Ohshima J, Cho Y, Kaneda M, Iguchi A, Ariga T. Piperacillin/tazobactam versus cefozopran for the empirical treatment of pediatric cancer patients with febrile neutropenia. Pediatr Blood Cancer. 57:1159-62, 2011
  • Kobayashi R, Takanashi K, Suzuki D, Nasu T, Uetake K, Matsumoto Y. Retinitis from cytomegalovirus during maintenance treatment of acute lymphoblastic leukemia. Pediatrics international 54: 289-290, 2012
  • 鈴木大介、佐野弘純、安田一恵、中嶋雅秀、小林良二、小林邦彦. 膵神経内分泌腫瘍の肝および骨への転移性病変に対する冠動注塞栓療法およびカペシタビン・テモゾロマイド療法の有用性. 日本小児血液・がん学会雑誌 49: 56-60, 2012
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Yasuda K, Nakanishi M, Nagashima T, Kobayashi K. Wiskott-Aldrich Syndrome with Unusual Clinical Features Similar to Juvenile Myelomonocytic Leukemia. Int J Hematol 96: 279-283, 2012
  • Takezaki S, Okura Y, Ichikawa M, Suzuki D, Ohshima J, Kaneda M, Cho Y, Yamada M, Kawamura N, Iguchi A, Kobayashi I, Ariga T. Development of germinoma during the treatment of systemic-onset juvenile idiopathic arthritis with infliximab. Mod Rheumatol 22: 621-624, 2012
  • Ichikawa M, Suzuki D, Inamoto J, Ohshima J, Cho Y, Saitoh S, Kaneda M, Iguchi A, Ariga T. Successful alternative treatment containing vindesine for acute lymphoblastic leukemia with Charcot-Marie-Tooth disease. J Pediatr Hematol Oncol. 34:239-41, 2012
  • Sarashina T, Yoshida M, Iguchi A, Okubo H, Toriumi N, Suzuki D, Sano H, Kobayashi R. Risk factor analysis of bloodstream infection in paediatric patients after haematopoietic stem cell transplantation. J Pediatr Hematol Oncol 35: 76-80, 2013
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、井口晶裕、小林邦彦. 小児急性骨髄性白血病におけるvoriconazoleによる深在性真菌感染症予防の検討. 日本小児血液・がん学会雑誌 50: 61-65, 2013
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Bacteremia during Neutropenia is a Predictive Factor for Invasive Fungal Infection in Children. Pediatrics international 55: 145-150, 2013
  • Kobayashi R, Suzuki N, Yoshida M, Iizuka S, Suzuki D, Sano H, Kudoh T. Efficacy and safety of micafungin for febrile neutropenia in pediatric patients with hematological malignancies: a multicenter prospective study. J Pediatr Hematol Oncol 35: e276-279, 2013
  • Suzuki D, Kobayashi R, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Nakanishi M, Nagashima T, Kobayashi K. Spontaneous remission of 2-chlorodeoxyadenosine (2-CdA)-related secondary myelodysplastic syndrome in a patient with refractory Langerhans cell histiocytosis. Int J Hematol 97: 782-785, 2013
  • 安田一恵、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、小林良二、小林邦彦. 麻しん検査診断における急性期IgM抗体価の考え方. 日本小児科学会誌 117: 1489-1491, 2013
  • Sano H, Kobayashi R, Iguchi A, Suzuki D, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factor analysis of idiopathic pneumonia syndrome after allogeneic hematopoietic stem cell transplantation in children. Bone Marrow Transplantation 49: 38-41, 2014
  • Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Effect of meropenem with or without immunoglobulin as second-line therapy for febrile neutropenia in pediatric patients. Pediatrics International 56: 526-529, 2014
  • Toriumi N, Kobayashi R, Yoshida M, Iguchi A, Sarashina T, Suzuki D, Sano H, Ogata M, Azuma H. Risk Factors for Human Herpesvirus 6 Reactivation and its Relationship With Syndrome of Inappropriate Antidiuretic Hormone Secretion After Stem Cell Transplantation in Pediatric Patients. J Pediatr Hematol Oncol 36, 379-383, 2014
  • Sano H, Kobayashi R, Tanaka J, Hashino S, Ota S, Torimoto Y, Kakigi Y, Yamamoto S, Kurosawa M, Hatakeyama N, Haseyama Y, Sakai H, Sato K, Fukuhara T. Risk factor analysis of non-Hodgkin lymphoma-associated haemophagocytic syndromes: A multicentre study. Br J Hematol 165: 786-792, 2014
  • Sarashina T, Kobayashi R, Yoshida M, Toriumi N, Suzuki D, Sano H, Azuma H.Cefozopran versus cefepime as empirical antibiotic treatment of febrile neutropenia in pediatric cancer patients: prospective, randomized trial in 2 centers. Pediatric Blood & Cancer 61: 1992-1995, 2014
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Maruoka H, Yasuda K, Chida N, Yamada M, Kobayashi K. Impact of folate therapy on immunodeficiency secondary to hereditary folate malabsorption. Clinical Immunology 153: 17-22, 2014
  • 高橋俊行、小林良二、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、鈴木靖人、仲西正憲、永島哲郎、小林邦彦. 小児慢性特発性血小板減少性紫斑病に対するエルトロンボパグの使用経験. 日本小児科学会誌 118: 1091-1097, 2014
  • Suzuki D, Kobayashi R, Iguchi A, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi K. Tumor lysis syndrome as a risk factor for posterior reversible encephalopathy syndrome in children with hematological malignancies. Int J Hematol 100: 485-489, 2014
  • 安田一恵、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、小林良二、小林邦彦. 遷延する発熱が主症状であった肺炎クラミジア感染の2例. 臨床小児医学 62: 35-39, 2014
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Kishimoo K, Yasuda K, Kobayashi K. Comparison of Piperacillin Tazobactam and Cefepime monotherapy as an empiric therapy for febrile neutropenia in children with hematological and malignant disorders: A prospective Randomized Study. Pediatric Blood & Cancer 62: 356-358, 2015
  • Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Yasuda K, Honjo R, Hirose M, Fujita S, Abe S, Kobayashi K. Successful treatment of immune tolerance induction with rituximab in a patient with severe hemophilia B and inhibitor. Blood Coagulation & Fibrinolysis 26: 580-582, 2015
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Yonemaru N, Yamamoto H, Tsujioka T, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Suzuki M, Ando A, Tonoki H, Iizuka S, Uetake K, Kobayashi K. Refractory Sacrococcygeal Germ Cell Tumor in Schinzel-Giedion Syndrome. J Pediatr Hematol Oncol 37: e238-241, 2015
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Ichikawa M, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factors for tumor lysis syndrome in childhood acute myeloid leukemia. Leukemia and lymphoma 56: 2193-2195, 2015
  • 鈴木大介, 小林良二, 岸本健治, 佐野弘純, 安田一恵, 小林邦彦. ステロイド抵抗性急性GVHDに対する間葉系幹細胞の使用経験. 日本小児血液・がん学会雑誌 52: 139-143, 2015
  • Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Sano H, Nakazawa A, Yasuda K, Kobayashi K. Spontaneous Improvement of a Pediatric Patient with Peripheral T-Cell Lymphoma. Pediatrics International 57: 1035-1037, 2015
  • Kobayashi R, Sano H, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Voriconazole concentration of cerebrospinal fluid at prophylactic use in children and adolescents with acute myelogenous leukemia. The Pediatric Infectious Disease Journal 35: 397-398, 2016
  • Kobayashi R, Sano H, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Voriconazole concentration of cerebrospinal fluid at prophylactic use in children and adolescents with acute myelogenous leukemia. The Pediatric Infectious Disease Journal 35: 397-398, 2016
  • Suzuki D, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi K. Stem Cell Transplantation for Acute Myeloid Leukemia with Pulmonary and Cerebral Mucormycosis. Pediatr int 58: 569-572, 2016
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Analysis of Risk Factors for Hyponatremia During or Following Chemotherapy in Children with Cancer: A Hospital-based, Retrospective Cohort Study. J Pediatr Hematol Oncol 38: 443-448, 2016
  • Sano H, Kobayashi R, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factors for sepsis-related death in children and adolescents with hematologic and malignant diseases. Journal of Microbiology, Immunology and Infection 50: 232-238, 2017
  • Itoshima R, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Miura M, Takagi Y, Yamamoto H, Fujita S, Honjo R, Kobayashi K Extrarenal Nephroblastoma of the Retroperitoneal Space in Children: A Case Report and Review of the Literature. J Pediatr Hematol Oncol 39: 296-298, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Kobayashi K. A prospective randomized trial comparing piperacillin/tazobactam with meropenem as empiric antibiotic treatment of febrile neutropenic children and adolescents with hematologic and malignant disorders. Pediatric Blood & Cancer 64, 2017
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Pediatr Int 59: 358-360, 2017
  • 小林良二. 上大静脈症候群/上縦隔症候群/心臓タンポナーデ. 小児内科 49: 1746-1749, 2017
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kobayashi K. Febuxostat as a Prophylaxis for Tumor Lysis Syndrome in Children with Hematological Malignancies. Anticancer Res 37: 5845-5849, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Kobayashi K. Prophylactic Administration of Voriconazole with Two Different Doses for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Meropenem versus piperacillin/tazobactam with or without immunoglobulin as second-line therapy for febrile neutropenia in pediatric patients. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Kobayashi R, Keino D, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Analysis of hypokalemia as a side effect of liposomal amphotericin in pediatric patients. The Pediatric Infectious Disease Journal in press
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kiyokawa N, Kobayashi K. Successful Treatment of Mediastinal γδ T-Cell Lymphoblastic Lymphoma in a 3-Year-Old Girl by Allogeneic Cord Blood Transplantation. J Pediatr Hematol Oncol in press
  • Suzuki D, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kobayashi K. Sarcopenia after induction therapy in childhood acute lymphoblastic leukemia: its clinical significance. Int J Hematol in press
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Pretransplant paranasal sinus disease is associated with a high incidence of transplant-related mortality in hematopoietic stem cell transplantation for children and adolescents. Pediatr transplant 20: 1111-1116, 2016
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Pediatr Int 59: 358-360, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factors for sepsis-related death in children and adolescents with hematologic and malignant diseases. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Kobayashi K. Prophylactic Administration of Voriconazole with Two Different Doses for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Itoshima R, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Miura M, Takagi Y, Yamamoto H, Fujita S, Honjo R, Kobayashi K. Extrarenal Nephroblastoma of the Retroperitoneal Space in Children: A Case Report and Review of the Literature. J Pediatr Hematol Oncol in press
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Kobayashi K. A prospective randomized comparison between piperacillin/tazobactam and meropenem as empirical antibiotic therapy for febrile neutropenia in children and adolescents with hematological and malignant disorders. Pediatric Blood & Cancer in press
学会発表(筆頭のみ) 表示/非表示
  • 鈴木大介、市川瑞穂、佐藤智信、金田 真、小林良二. 重症肺炎に罹患し一時的に部分寛解に至ったALLの一例. 第14回北海道小児血液セミナー、札幌市、2006/9
  • 鈴木大介、市川瑞穂、佐藤智信、金田眞、小林良二: 眼窩および骨盤内の巨大腫瘤で発症したprecursor B lymphoblastic lymphoma の1 例. 北海道小児悪性リンパ腫講演会、札幌市、2007/1/13
  • 鈴木大介、市川瑞穂、佐藤智信、金田眞、小林良二、有賀正: 造血幹細胞移植後に合併した真性包茎の検討. 第29 回日本造血細胞移植学会、福岡市、2007/2/17
  • 鈴木大介、稲本潤、市川瑞穂、金田眞、有賀正: 化学療法中に著明な筋力低下をきたした急性リンパ性白血病の1 例. 第16 回北海道小児血液セミナー、旭川市、2007/9/28
  • 鈴木大介、市川瑞穂、長 祐子、金田 真、有賀 正. cytoreductionを目的としたVP16, AraC少量持続療法の使用経験. 第18回北海道小児血液セミナー、札幌市、2008/9
  • 鈴木大介、稲本 潤、市川瑞穂、長 祐子、金田 真. Vincristineの神経毒性により診断に至ったCharcot-Marie-Tooth病1Aの1例.第70回日本血液学会総会 京都市, 2008/10
  • 鈴木大介、市川瑞穂、長 祐子、金田 真、有賀 正、崎山幸雄、杉原暁美. インフリキシマブおよびメソトレキセート治療中に縦隔胚細胞腫を発症した若年性特発性関節炎の1例. 第34回北海道小児がん研究会 札幌市, 2008/3
  • 鈴木大介、佐藤智信、安田一恵、小林良二、矢部普正. 非血縁者間骨髄移植より1年後に非ホジキンリンパ腫を発症したFanconi貧血症例. 第20回北海道造血細胞移植研究会 札幌市 2009/5/9
  • 鈴木大介、安田一恵、小林良二、小林邦彦、杉山未奈子、森川俊太郎、戸澤雄介、高橋大介、藤原伸一、野呂 歩、鈴木靖人、仲西正憲、永島哲郎. Cladribine使用後早期に2次性MDSを発症したランゲルハンス細胞組織球症症例. 第26回北海道小児血液研究会 札幌市 2009/10/17
  • 鈴木大介、安田一恵、小林良二、森本 克、矢部みはる、矢部普正. 非血縁者間骨髄移植より1年後に、非ホジキンリンパ腫を発症したFanconi貧血症例. 第71回日本血液学会 京都市 2009/10/23
  • 鈴木大介、安田一恵、小林良二、小林邦彦、杉山未奈子、森川俊太郎、戸澤雄介、高橋大介、藤原伸一、野呂 歩、鈴木靖人、仲西正憲、永島哲郎. Cladribine使用後早期に2次性MDSを発症したランゲルハンス細胞組織球症症例. 第51回日本小児血液学会、第25回日本小児がん学会 浦安市 2009/11/28
  • 鈴木大介、安田一恵、金田 眞、小林良二、小林邦彦. 当科にて施行したPH1陽性ALLに対する造血幹細胞移植成績の検討. 第32回日本造血細胞移植学会 浜松市 2010/2/20
  • 鈴木大介、安田一恵、小林良二、小林邦彦、山本浩史、森岡圭太、山崎康博、小林一郎、三河 誠. 出生時より巨大な背部腫瘤を認めたDermatofibrosarcoma protuberansの1症例. 第35回北海道小児がん研究会 札幌市 2010/3/5
  • Suzuki D, Takanashi K, Nasu T, Uetake K, Matsumoto Y, Kobayashi R. Retinitis and hemophagocytic lymphohistiocytosis by CMV during maintenance treatment of ALL. 第72回日本血液学会 横浜市 2010/9/24
  • 鈴木大介、小林良二、安田一恵、山本浩史、森岡圭太、三河 誠、小林邦彦. 出生時より巨大な背部腫瘤を認め たDermatofibrosarcoma protuberansの1症例. 第52回日本小児血液学会、第26回日本小児がん学会 大阪市 2010/12/17
  • 鈴木大介、佐野弘純、井口晶裕、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 当科における同種造血幹細胞移植後の生着不 全例の検討. 第33回日本造血細胞移植学会 松山市 2011/3/8
  • Suzuki D, Sano H, Yasuda K, Iguchi A, Kobayashi R, Kobayashi K. Posterior reversible encephalopathy syndrome in patients with lymphoid malignancies of childhood. 第73回日本血液学会 名古屋市 2011/10/15
  • Suzuki D, Sano H, Fujita S, Abe S, Yasuda K, Kobayashi R, Kobayashi K. A rare pediatric case of follicular lymphoma with transformation of diffuse large B cell lymphoma. 第73回日本血液学会 名古屋市、2011/10/15
  • 鈴木大介、佐野弘純、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 重症急性GVHDの治療に苦慮した一小児例に対する間葉系幹細胞の使用経験. 第34回日本造血細胞移植学会総会 大阪市 2012/2/24
  • 鈴木大介、佐野弘純、安田一恵、小林良二、小林邦彦、中嶋雅秀、小西貴幸. 膵神経内分泌腫瘍の肝および骨への転移性病変に対する冠動注塞栓療法及びカペシタビン・テモゾロマイド療法の有用性. 第37回北海道小児がん研究会 札幌市、2012/3/9
  • Suzuki D, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Nakanishi M, Nagashima T, Kobayashi R, Kobayashi K. Spontaneous remission of 2-CdA-related secondary MDS in a patient with refractory LCH. 第74回日本血液学会 京都市 2012/10/19
  • Suzuki D, Kobayashi R, Iguchi A, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Posterior Reversible Encephalopathy Syndrome in Patients with Lymphoid Malignancies of Childhood. Fourth International Symposium on Childhood, Adolescent and Young Adult Non-Hodgkin’s Lymphoma. New York 2012/11/1
  • 鈴木大介、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 同種造血幹細胞移植後のclonal gammmopathyの検討. 第54回日本小児血液・がん学会 横浜市 2012/12/1
  • 鈴木大介、小林良二、井口晶裕、佐野弘純、岸本健治、安田一恵、小林邦彦. 小児リンパ系腫瘍におけるposterior reversible encephalopathy syndrome. 第93回北海道医学大会血液分科会・第55回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市 2013/9/21
  • Suzuki D, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi R, Kobayashi K. Peripheral T-cell lymphoma in children treated in our hospital. 第75回日本血液学会 札幌市 2013/10/11
  • 鈴木大介、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 下腹部腫瘤による尿管圧迫に続発した水腎水尿管症の検討. 第55回日本小児血液・がん学会 福岡市 2013/12/1
  • 鈴木大介、小林良二、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. 当科における末梢挿入型中心静脈カテーテル(PICC)の使用状況. 日本血液学会北海道地方会第289回例会 札幌市 2014/2/23
  • 鈴木大介、小林良二、井口晶裕、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. 血縁者間骨髄移植におけるドナー・レシピエント体重差がドナー選択に与える影響. 第36回日本造血細胞移植学会 宜野湾市 2014/3/7
  • 鈴木大介、小林良二、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. 当科における末梢挿入型中心静脈カテーテル(PICC)の使用状況. 第49回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2014/4/5
  • 鈴木大介、小林良二、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. 当科における末梢挿入型中心静脈カテーテル(PICC)の使用状況. 第49回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2014/4/5
  • 鈴木大介、小林良二、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. 侵襲性ムーコル症を合併しながら臍帯血移植を行った急性骨髄性白血病. 第56回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市 2014/9/27
  • Suzuki D, Kobayashi R, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi K. Peripherally-inserted central venous catheter is useful for children with hemato-oncologic diseases. 第76回日本血液学会学術集会 大阪市 2014/11/1
  • 鈴木大介、小林良二、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. 侵襲性ムーコル症を合併しながら臍帯血移植を行った急性骨髄性白血病. 第37回日本造血細胞移植学会 神戸市 2015/3/6
  • 鈴木大介、小林良二、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. メソトレキセート大量療法後の血中濃度が遷延し血液浄化を要した急性リンパ性白血病. 第50回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2015/4/4
  • 鈴木大介. 小児血液腫瘍性疾患における医療費補助の現状. 第19回小児白血病研究会総会 吹田市 2014/5/23
  • 鈴木大介、小林良二、堀 大紀、岸本健治、佐野弘純、安田一恵、小林邦彦. 巨大な腎浸潤病変を認めた急性リンパ性白血病. 第57回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市、2015/9/12
  • Suzuki D, Kobayashi R, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi K. Acute pancreatitis during the treatment of pediatric acute lymphoblastic leukemia. 第77回日本血液学会 金沢市2015/10/17
  • 鈴木大介、小林良二、堀大紀、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 臍帯血移植後の慢性GVHDとしての自己免疫性溶血性貧血に対するリツキシマブの使用経験. 第38回日本造血細胞移植学会総会 名古屋市 2016/3/5
  • 鈴木大介、小林良二、堀大紀、佐野弘純、小林邦彦. 急性リンパ性白血病の寛解導入療法後のサルコペニアに関する検討. 第51回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2016/4/9
  • Suzuki D, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Kobayashi K. Sarcopenia after induction therapy in childhood ALL can lead to invasive fungal infection. 第78回日本血液学会 横浜市 2016/10/14
  • 鈴木大介、小林良二、堀大紀、佐野弘純、岸本健治、小林邦彦. 急激かつ重篤な経過をたどったEBウイルス関連血球貪食性リンパ組織球症の1例. 第12回エルム臨床病理検討会 札幌市 2016/11/16
  • 鈴木大介、小林良二、堀大紀、佐野弘純、岸本健治、小林邦彦. 当院におけるEBV-HLH症例の検討. 第58回日本小児血液・がん学会学術集会 東京都 2016/12/16
  • 鈴木大介、小林良二、堀大紀、佐野弘純、小林邦彦、三宅のえる. 急性骨髄性白血病における腎機能の検討. 第52回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2017/4/22
  • Suzuki D, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Kobayashi K. Clonal gammopathy in stem cell transplantation; Its clinical significance. 第79回日本血液学会学術集会 東京都 2017/10/20
  • 鈴木大介、小林良二、堀大紀、佐野弘純、小林邦彦. 二次性急性骨髄性白血病に対する骨髄非破壊的造血幹細胞移植. 第40回日本造血細胞移植学会総会 札幌市 2018/2/2
  • 鈴木大介、小林良二、堀大紀、佐野弘純、小林邦彦. 当科における横紋筋肉腫4例の検討. 小児血液・がん教育セミナーin札幌 札幌市 2018/2/24
佐野 弘純(さの ひろずみ) 医  長 (H13年卒) 略 歴
平成13年3月
滋賀医科大学卒業
平成13年5月
大阪大学医学部附属病院小児科に医員(研修医) として勤務
平成14年6月
社会医療法人生長会 ベルランド総合病院小児科に勤務
平成16年6月
大阪大学医学部附属病院小児科に勤務
平成18年4月
埼玉県済生会川口総合病院小児科に医員として勤務
平成19年9月
群馬県立小児医療センター血液腫瘍科に医員として勤務
(群馬県衛生環境研究所研究員併任)
平成20年4月
群馬県立小児医療センター血液腫瘍科に医長として勤務
平成22年9月
特定医療法人北楡会 札幌北楡病院小児科に勤務
平成24年4月
社会医療法人北楡会 札幌北楡病院小児科医長
平成27年8月
アトランタ小児病院留学
〜平成28年2月
 
資 格        表示/非表示
日本小児科学会専門医・指導医
日本血液学会専門医・指導医
日本がん治療認定医機構がん治療認定医
日本小児血液・がん学会認定小児血液・がん指導医・専門医
PALS provider (American Heart Association公認)
日本造血細胞移植学会認定造血細胞移植認定医
所属学会       表示/非表示
日本小児科学会
日本血液学会
日本小児血液・がん学会(評議員)
日本造血細胞移植学会
米国血液学会(ASH)
日本医真菌学会
業 績 論 文        表示/非表示
  • 佐野弘純、窪田恵子、金 智裕, 澤田明久, 時政定雄, 藤崎弘之, 橋井佳子[松田], 原 純一. Aclarubicinにより両側腎盂出血から腎後性腎不全に陥った急性骨髄性白血病の一例.  日本小児血液学会雑誌18: 35-38, 2004
  • 楠木重範、佐野弘純、滝沢祥子、時政定雄、橋井佳子、太田秀明、原 純一、大薗恵一. RIST後再発に対してドナーリンパ球輸注による再寛解導入療法に成功した急性骨髄性白血病の乳児例. 日本小児血液学会雑誌21: 125-129, 2007
  • 若井公子、嶋田 明、竹内紗耶香、小浦方久美子、久保田知里、朴 明子、佐野弘純、外松 学、服部幸夫、山城安啓、木村博一、林 泰秀. 3世代にわたりみられた家族型βサラセミア家系の男児例. 日本小児血液学会雑誌23: 27-30, 2009
  • 佐野弘純、朴 明子、山田佳之、外松 学、林 泰秀. 初発時にMLL遺伝子再構成陽性例に似た臨床像を示した,CD10陰性かつMLL遺伝子再構成陰性の乳児急性リンパ性白血病の1例. 日本小児血液学会雑誌23: 121-125, 2009
  • 佐野弘純、山本英輝、朴 明子、山田佳之、外松 学、土岐文彰、西 明、黒岩 実、鈴木則夫、畠山信逸、平戸純子、林 泰秀. Pneumatoceleの経過観察中に発見された胸膜肺芽腫の一例. 小児がん46: 381-386, 2009
  • 外松 学、佐野弘純、朴 明子、富沢仙一、林 泰秀. 初診時にコンパートメント症候群を合併した血友病Aの1乳児例. 日本小児血液学会雑誌24: 111-114, 2010
  • 畠山信逸、佐野弘純、朴 明子、外松 学、林 泰秀、小田切邦雄. 画像診断 今月の症例 反応性胸腺過形成(rebound thymic hyperplasia)または再発(原疾患の胸腺浸潤). 小児科臨床63: 913-915, 2010
  • 佐野弘純、朴 明子、外松 学、今野友貴、土岐 力、伊藤悦朗、林 泰秀. 典型例とは異なる緩徐な臨床経過を示し、リボソームタンパク遺伝子RPL11の変異の検出により診断したDiamond-Blackfan貧血の一例. 日本小児血液学会雑誌 24:225-228, 2010
  • 佐野弘純、若井公子、朴 明子、黒岩 実、外松 学、平戸純子、林 泰秀. 神経芽腫におけるreceptor tyrosine kinase (RTK)の発現と臨床像について. 小児がん47: 424-427,2010
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患における発熱性好中球減少症に対するγ-globulinの有用性に関する検討. 札幌市医師会医学会誌 272: 207-208, 2011
  • Sano H, Shimada A, Taki T, Murata C, Park MJ, Sotomatsu M, Tabuchi K, Tawa A, Kobayashi R, Horibe K, Tsuchida M, Hanada R, Tsukimoto I, Hayashi Y. RAS mutations are frequent in FAB type M4 and M5 of acute myeloid leukemia, and related to late relapse: a study of the Japanese Childhood AML Cooperative Study Group. Int J Hematol 95: 509-515, 2012
  • 鈴木大介、佐野弘純、安田一恵、中嶋雅秀、小林良二、小林邦彦. 膵神経内分泌腫瘍の肝および骨への転移性病変に対する冠動注塞栓療法およびカペシタビン・テモゾロマイド療法の有用性. 日本小児血液・がん学会雑誌 49: 56-60, 2012
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Yasuda K, Nakanishi M, Nagashima T, Kobayashi K. Wiskott-Aldrich Syndrome with Unusual Clinical Features Similar to Juvenile Myelomonocytic Leukemia. Int J Hematol 96: 279-283, 2012
  • Sarashina T, Yoshida M, Iguchi A, Okubo H, Toriumi N, Suzuki D, Sano H, Kobayashi R. Risk factor analysis of bloodstream infection in paediatric patients after haematopoietic stem cell transplantation. J Pediatr Hematol Oncol 35: 76-80, 2013
  • 小林良二、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、井口晶裕、小林邦彦. 小児急性骨髄性白血病におけるvoriconazoleによる深在性真菌感染症予防の検討. 日本小児血液・がん学会雑誌 50: 61-65, 2013
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Bacteremia during Neutropenia is a Predictive Factor for Invasive Fungal Infection in Children. Pediatrics international 55: 145-150, 2013
  • Kobayashi R, Suzuki N, Yoshida M, Iizuka S, Suzuki D, Sano H, Kudoh T. Efficacy and safety of micafungin for febrile neutropenia in pediatric patients with hematological malignancies: a multicenter prospective study. J Pediatr Hematol Oncol 35: e276-279, 2013
  • Suzuki D, Kobayashi R, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Nakanishi M, Nagashima T, Kobayashi K. Spontaneous remission of 2-chlorodeoxyadenosine (2-CdA)-related secondary myelodysplastic syndrome in a patient with refractory Langerhans cell histiocytosis. Int J Hematol 97: 782-785, 2013
  • Sano H, Shimada A, Tabuchi K, Taki T, Murata C, Park MJ, Ohki K, Sotomatsu M, Adachi S, Tawa A, Kobayashi R, Horibe K, Tsuchida M, Hanada R, Tsukimoto I, Hayashi Y. WT1 mutation in pediatric patients with acute myeloid leukemia: a report from the Japanese Childhood AML Cooperative Study Group. Int J Hematol 98: 437-445, 2013
  • 安田一恵、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、小林良二、小林邦彦. 麻しん検査診断における急性期IgM抗体価の考え方. 日本小児科学会誌 117: 1489-1491, 2013
  • Sano H, Kobayashi R, Iguchi A, Suzuki D, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factor analysis of idiopathic pneumonia syndrome after allogeneic hematopoietic stem cell transplantation in children. Bone Marrow Transplantation 49: 38-41, 2014
  • Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Effect of meropenem with or without immunoglobulin as second-line therapy for febrile neutropenia in pediatric patients. Pediatrics International 56: 526-529, 2014
  • Toriumi N, Kobayashi R, Yoshida M, Iguchi A, Sarashina T, Suzuki D, Sano H, Ogata M, Azuma H. Risk Factors for Human Herpesvirus 6 Reactivation and its Relationship With Syndrome of Inappropriate Antidiuretic Hormone Secretion After Stem Cell Transplantation in Pediatric Patients. J Pediatr Hematol Oncol 36, 379-383, 2014
  • Sano H, Kobayashi R, Tanaka J, Hashino S, Ota S, Torimoto Y, Kakigi Y, Yamamoto S, Kurosawa M, Hatakeyama N, Haseyama Y, Sakai H, Sato K, Fukuhara T. Risk factor analysis of non-Hodgkin lymphoma-associated haemophagocytic syndromes: A multicentre study. Br J Hematol 165: 786-792, 2014
  • Sarashina T, Kobayashi R, Yoshida M, Toriumi N, Suzuki D, Sano H, Azuma H.Cefozopran versus cefepime as empirical antibiotic treatment of febrile neutropenia in pediatric cancer patients: prospective, randomized trial in 2 centers. Pediatric Blood & Cancer 61: 1992-1995, 2014
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Maruoka H, Yasuda K, Chida N, Yamada M, Kobayashi K. Impact of folate therapy on immunodeficiency secondary to hereditary folate malabsorption. Clinical Immunology 153: 17-22, 2014
  • 高橋俊行、小林良二、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、鈴木靖人、仲西正憲、永島哲郎、小林邦彦. 小児慢性特発性血小板減少性紫斑病に対するエルトロンボパグの使用経験. 日本小児科学会誌 118: 1091-1097, 2014
  • Suzuki D, Kobayashi R, Iguchi A, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi K. Tumor lysis syndrome as a risk factor for posterior reversible encephalopathy syndrome in children with hematological malignancies. Int J Hematol 100: 485-489, 2014
  • 安田一恵、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、小林良二、小林邦彦. 遷延する発熱が主症状であった肺炎クラミジア感染の2例. 臨床小児医学 62: 35-39, 2014
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Kishimoo K, Yasuda K, Kobayashi K. Comparison of Piperacillin Tazobactam and Cefepime monotherapy as an empiric therapy for febrile neutropenia in children with hematological and malignant disorders: A prospective Randomized Study. Pediatric Blood & Cancer 62: 356-358, 2015
  • Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Yasuda K, Honjo R, Hirose M, Fujita S, Abe S, Kobayashi K. Successful treatment of immune tolerance induction with rituximab in a patient with severe hemophilia B and inhibitor. Blood Coagulation & Fibrinolysis 26: 580-582, 2015
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Yonemaru N, Yamamoto H, Tsujioka T, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Suzuki M, Ando A, Tonoki H, Iizuka S, Uetake K, Kobayashi K. Refractory Sacrococcygeal Germ Cell Tumor in Schinzel-Giedion Syndrome. J Pediatr Hematol Oncol 37: e238-241, 2015
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Ichikawa M, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factors for tumor lysis syndrome in childhood acute myeloid leukemia. Leukemia and lymphoma 56: 2193-2195, 2015
  • 鈴木大介, 小林良二, 岸本健治, 佐野弘純, 安田一恵, 小林邦彦. ステロイド抵抗性急性GVHDに対する間葉系幹細胞の使用経験. 日本小児血液・がん学会雑誌 52: 139-143, 2015
  • Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Sano H, Nakazawa A, Yasuda K, Kobayashi K. Spontaneous Improvement of a Pediatric Patient with Peripheral T-Cell Lymphoma. Pediatrics International 57: 1035-1037, 2015
  • Kobayashi R, Sano H, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Voriconazole concentration of cerebrospinal fluid at prophylactic use in children and adolescents with acute myelogenous leukemia. The Pediatric Infectious Disease Journal 35: 397-398, 2016
  • Suzuki D, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi K. Stem Cell Transplantation for Acute Myeloid Leukemia with Pulmonary and Cerebral Mucormycosis. Pediatr int 58: 569-572, 2016
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Analysis of Risk Factors for Hyponatremia During or Following Chemotherapy in Children with Cancer: A Hospital-based, Retrospective Cohort Study. J Pediatr Hematol Oncol 38: 443-448, 2016
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Pretransplant paranasal sinus disease is associated with a high incidence of transplant-related mortality in hematopoietic stem cell transplantation for children and adolescents. Pediatr transplant 20: 1111-1116, 2016
  • Sano H, Kobayashi R, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factors for sepsis-related death in children and adolescents with hematologic and malignant diseases. Journal of Microbiology, Immunology and Infection 50: 232-238, 2017
  • Itoshima R, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Miura M, Takagi Y, Yamamoto H, Fujita S, Honjo R, Kobayashi K Extrarenal Nephroblastoma of the Retroperitoneal Space in Children: A Case Report and Review of the Literature. J Pediatr Hematol Oncol 39: 296-298, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Kobayashi K. A prospective randomized trial comparing piperacillin/tazobactam with meropenem as empiric antibiotic treatment of febrile neutropenic children and adolescents with hematologic and malignant disorders. Pediatric Blood & Cancer 64, 2017
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Pediatr Int 59: 358-360, 2017
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kobayashi K. Febuxostat as a Prophylaxis for Tumor Lysis Syndrome in Children with Hematological Malignancies. Anticancer Res 37: 5845-5849, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Kobayashi K. Prophylactic Administration of Voriconazole with Two Different Doses for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Meropenem versus piperacillin/tazobactam with or without immunoglobulin as second-line therapy for febrile neutropenia in pediatric patients. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Kobayashi R, Keino D, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Analysis of hypokalemia as a side effect of liposomal amphotericin in pediatric patients. The Pediatric Infectious Disease Journal in press
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kiyokawa N, Kobayashi K. Successful Treatment of Mediastinal γδ T-Cell Lymphoblastic Lymphoma in a 3-Year-Old Girl by Allogeneic Cord Blood Transplantation. J Pediatr Hematol Oncol in press
  • Suzuki D, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kobayashi K. Sarcopenia after induction therapy in childhood acute lymphoblastic leukemia: its clinical significance. Int J Hematol in press
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Pediatr Int 59: 358-360, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factors for sepsis-related death in children and adolescents with hematologic and malignant diseases. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Kobayashi K. Prophylactic Administration of Voriconazole with Two Different Doses for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Itoshima R, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Miura M, Takagi Y, Yamamoto H, Fujita S, Honjo R, Kobayashi K. Extrarenal Nephroblastoma of the Retroperitoneal Space in Children: A Case Report and Review of the Literature. J Pediatr Hematol Oncol in press
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Kobayashi K. A prospective randomized comparison between piperacillin/tazobactam and meropenem as empirical antibiotic therapy for febrile neutropenia in children and adolescents with hematological and malignant disorders. Pediatric Blood & Cancer in press
  • Sano H, Hilinski JA, Applegate K, Chiang KY, Haight A, Qayed M, Horan J. African-American Race is a Newly Identified Risk Factor for Post-Engraftment Blood Stream Infections in Pediatric Allogeneic Blood and Marrow Transplantation. Biol Blood Marrow Transplant in press
学会発表(筆頭のみ) 表示/非表示
  • 佐野弘純、時政定雄、窪田恵子、金 智裕、澤田明久、藤崎弘之、松田佳子、太田秀明、大杉夕子、米田光宏、草深竹志、原 純一.多発転移を伴う縦隔原発巨大胚細胞性腫瘍を発症したKlinefelter症候群の一例. 第24回近畿小児がん研究会、大阪市、2002/3/23
  • 佐野弘純、田村有広、窪田恵子、金 智裕、澤田明久、藤崎弘之、松田佳子、原 純一. Aclarubicinにより両側腎盂出血から尿管閉塞を来たし、腎後性腎不全に陥った一例. 第44回日本小児血液学会、東京都、2002/10/18
  • 佐野弘純、楠木重範、滝沢祥子、河本浩二、時政定雄、橋井佳子、太田秀明、岡田恵子、 原 純一、大薗惠一. RIST後再発に対してDLIによる再寛解導入に成功した急性骨髄性白血病の乳児例. 第47回日本小児血液学会、宇都宮市、2005/11/25
  • 佐野弘純、朴 明子、山田佳之、外松 学、林 泰秀. CD10陰性、MLL再構成陰性の乳児急性リンパ性白血病の一例. TCCSG2008例会、東京都、2008/2/16
  • 佐野弘純、朴 明子、山田佳之、外松 学、林 泰秀. CD10陰性、MLL再構成陰性の乳児ALLの一例. 第16回群馬小児がん研究会. 前橋市、2008/2/22
  • Hirozumi Sano, Akira Shimada, Junko Hirato, Minoru Kuroiwa, Akira Kikuchi, Ryoji Hanada, Kimiko Wakai, Myoung-ja Park, Manabu Sotomatsu, Yasuhide Hayashi. Expression of KIT and PDGFR Is Associated with a Good Clinical Outcome in Neuroblastoma. Advances in Neuroblastoma Research 2008, Chiba, 2008/5/21
  • 佐野弘純、朴 明子、山田佳之、外松 学、田村一志、金澤 崇、林 泰秀. CD10の発現とMLL再構成が通常のパターンと異なった乳児急性リンパ性白血病の2症例. 第70回日本血液学会総会、京都市、2008/10/10
  • 佐野弘純、久保田知里、朴 明子、山田佳之、外松 学、林 泰秀. 急性骨髄性白血病におけるWT1遺伝子変異の解析. 第50回日本小児血液学会、千葉市、2008/11/14
  • 佐野弘純、若井公子、朴 明子、山田佳之、外松 学、林 泰秀. 神経芽腫におけるreceptor tyrosine kinaseの発現、変異と臨床像. 第24回日本小児がん学会、千葉市、2008/11/14
  • 佐野弘純、朴 明子、外松 学、椎原 隆、畑中政博、山本英輝、西 明、黒岩 実、鈴木則夫、林 泰秀. Opsoclonus-myoclonus症候群を契機に診断された神経芽腫の一例. 第19回群馬小児がん研究会、前橋市、2009/8/21
  • 佐野弘純、久保田知里、朴 明子、嶋田 明、外松 学、滝 智彦、田渕 健、多和昭雄、堀部敬三、土田昌宏、花田良二、月本一郎、林 泰秀. 小児急性骨髄性白血病におけるWT1遺伝子変異と臨床像. 第71回日本血液学会、京都市、2009/10/23
  • 佐野弘純、朴 明子、外松 学、今野友貴、伊藤悦朗、林 泰秀. 新規のリボソームタンパク遺伝子変異を認めたDiamond-Blackfan貧血の一例. 第51回日本小児血液学会、浦安市、2009/11/27
  • 佐野弘純、朴 明子、外松 学、畠山信逸、林 泰秀. 小児固形腫瘍の診断および治療効果判定におけるMRI拡散強調画像の有効性について. 第25回日本小児がん学会、浦安市、2009/11/27
  • 佐野弘純、若井公子、朴 明子、黒岩 実、外松 学、平戸純子、林 泰秀. 神経芽腫におけるreceptor tyrosine kinase (RTK)の発現と臨床像. 神経芽腫臨床研究を基盤とした基礎医学的研究およびトランスレーショナルリサーチ(研究代表者 金子道夫)平成21年度班会議 B.リスク因子等に関する分担研究報告、東京都、2009/12/19
  • 佐野弘純、塩澤裕介、朴 明子、金澤 崇、外松 学、林 泰秀. 維持療法中にサイトメガロウイルス網膜炎を発症した急性リンパ性白血病の1例. 第21回群馬小児がん研究会、前橋市、2010/8/20
  • 佐野弘純、塩澤裕介、朴 明子、金澤 崇、外松 学、林 泰秀. 維持療法中にサイトメガロウイルス網膜炎を発症した急性リンパ性白血病の1例. 第52回日本小児血液学会、大阪市、2010/12/18
  • 佐野弘純、嶋田 明、村田知里、朴 明子、外松 学、滝 智彦、田渕 健、多和昭雄、堀部敬三、土田昌宏、花田良二、月本一郎、林 泰秀. 急性骨髄性白血病におけるRAS遺伝子変異と臨床像. 第52回日本小児血液学会、大阪市2010/12/18
  • Sano H, Shimada A, Murata C, Park M, Sotomatsu M, Taki T, Tabuchi K, Tawa A, Horibe K, Tsuchida M, Hanada R, Tsukimoto I, Hayashi Y. RAS Mutation in Childhood Acute Myeloid Leukemia Does Not Influence Clinical Outcome: A Study of the Japanese Childhood AML Study Group. 43rd annual conference of the International Society of Paediatric Oncology, Auckland, New Zealand, 2011/10/29
  • 佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 菌血症の先行は深在性真菌症のリスク因子である~好中球減少期に見られた発熱エピソードの検討より~. 第53回日本小児血液・がん学会 前橋市、2011/11/25
  • 佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、仲西正憲、永島哲郎、山田雅文、小林良二、小林邦彦.若年性骨髄単球性白血病の診断基準を満たしたWiskott-Aldrich症候群の1例. 第53回日本小児血液・がん学会 前橋市、2011/11/27
  • 佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 菌血症の先行は深在性真菌症のリスク因子である~好中球減少期に見られた発熱エピソードの検討より~. 真菌症フォーラム第13回学術集会 東京都、2012/2/18
  • Sano H, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi R, Kobayashi K. Piperacillin / tazobactam versus cefepime as an empirical therapy for febrile neutropenia I children. 第74回日本血液学会 京都市 2012/10/19
  • 佐野弘純、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林良二、小林邦彦. Congenital dyserythropoietic anemia (CDA) type IIIの1例. 第29回北海道小児血液研究会 札幌市 2012/11/17
  • 佐野弘純、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 輸血依存性congenital dyserythropoietic anemia (CDA) type IIIの1例. 第116回日本小児科学会 広島市 2013/4/19
  • 佐野弘純、岸本健治、鈴木大介、井口晶裕、安田一恵、小林良二、小林邦彦. 同種造血幹細胞移植後間質性肺炎の発症因子についての検討. 第24回北海道造血細胞移植研究会 札幌市 2013/5/11
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. Adolescent and young adult (AYA)世代に発症したALL症例の解析. 第93回北海道医学大会血液分科会・第55回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市 2013/9/21
  • Sano H, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi R, Kobayashi K. Prophylactic use of voriconazole for invasive fungal infection in pediatric patients with AML. 第75回日本血液学会 札幌市 2013/10/13
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 皮膚原発未分化大細胞型リンパ腫の1症例. 第11回豊平河畔小児医療研究会 札幌市 2013/11/7
  • 佐野弘純、嶋田明、田渕健、滝智彦、村田知里、朴明子、大木健太郎、外松学、足立壮一、多和昭雄、小林良二、堀部敬三、土田昌宏、花田良二、月本一郎、林泰秀. 急性骨髄性白血病におけるWT1遺伝子変異の解析. 第55回日本小児血液・がん学会 福岡市 2013/11/29
  • 佐野弘純、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、三浦正義、山本浩史、高木芳武、戸澤雄介、廣瀬三恵子、藤田祥二、阿部修司、小林良二、小林邦彦. 腎瘻を造設し治療を行った腎外性腎芽腫の一症例. 第55回日本小児血液・がん学会 福岡市 2013/11/29
  • Sano H, Kobayashi R, Tanaka J, Hashino S, Ota S, Torimoto Y, Kakinoki Y, Yamamoto S, Kurosawa M, Hatakeyama N, Haseyama Y, Sakai H, Sato K, Fukuhara T. Risk Factor Analysis Of Non-Hodgkin Lymphoma-Associated Hemophagocytic Syndromes: A Multicenter Study. 55th ASH Annual Meeting and Exposition New Orleans 2013/12/7
  • 佐野弘純、小林良二、鈴木大介、岸本健治、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患の治療中に中枢神経系に進展した深在性真菌症の5例. 真菌症フォーラム第15回学術集会 東京都 2014/2/8
  • 佐野弘純、小林良二、鈴木大介、岸本健治、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患の治療中に中枢神経系に進展した深在性真菌症の5例. 真菌症フォーラム第15回学術集会 東京都 2014/2/8
  • 佐野弘純、小林良二、鈴木大介、岸本健治、安田一恵、小林邦彦、井口晶裕. 小児血液・腫瘍性疾患に伴う敗血症症例の検討. 日本血液学会北海道地方会第289回例会 札幌市 2014/2/23
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、菅原弘士、福本隆也、阿南 隆、小林邦彦. 皮膚原発未分化大細胞型リンパ腫の1症例. 第39回北海道小児がん研究会 札幌市 2014/2/28
  • 佐野弘純、小林良二、井口晶裕、鈴木大介、岸本健治、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患に伴う敗血症症例の検討. 第49回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2014/4/5
  • 佐野弘純、小林良二、井口晶裕、鈴木大介、岸本健治、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患に伴う敗血症症例の検討. 第49回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2014/4/5
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患の治療中に中枢神経系に進展した深在性真菌症の5例. 第117回日本小児科学会 名古屋市 2014/4/12
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、井口晶裕、安田一恵、小林邦彦. 小児血液・腫瘍性疾患の治療中に中枢神経系に進展した深在性真菌症の6例. 第56回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市 2014/9/27
  • Sano H, Kobayashi R, Iguchi A, Suzuki D, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Risk factor analysis of septicemia-related death in children with hematologic and malignant disease. 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 岡山市2014/11/29
  • 佐野弘純、小林良二、鈴木大介、岸本健治、安田一恵、山本浩史、小林邦彦. Intralober nephroblastomatosisの2歳男児例. 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 岡山市2014/11/30
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児急性骨髄性白血病におけるvoriconazoleを用いた深在性真菌症の予防. 真菌症フォーラム第16回学術集会 東京都 2015/2/14
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 成人神経芽腫の1症例. 第40回北海道小児がん研究会 札幌市 2015/2/20
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. Calcineurin inhibitor-induced pain syndrome (CIPS)様の症状を呈したHHV6脳炎/脊髄炎の2例. 第37回日本造血細胞移植学会 神戸市 2015/3/6
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児急性骨髄性白血病におけるボリコナゾールを用いた深在性真菌症の予防. 第50回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2015/4/4
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児型プロトコールによる多剤併用化学療法を行った進行神経芽腫の若年成人例. 第118回日本小児科学会 大阪市 2015/4/18
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Prophylactic Use of Voriconazole for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. 57th Annual Meeting and Exposition, American Society of Hematology Orlando 2015/12/5
  • 佐野弘純、小林良二、岸本健治、堀大紀、鈴木大介、小林邦彦、若狭健太郎、小林一. 神経芽腫に対する自家末梢血幹細胞移植・放射線照射後の二次性再生不良性貧血にcyclosporineが奏功した一例. 第51回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2016/4/9
  • 佐野弘純、小林良二、堀大紀、岸本健治、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. 小児急性骨髄性白血病患者における深在性真菌症発症因子としてのD-indexの有効性の検討. 真菌症フォーラム第22回学術集会 東京都 2016/5/21
  • 佐野 弘純、Joseph Hilinski、Muna Qayed、John Horan. 小児造血細胞移植後の血流感染症のリスク因子解析-移植後のCMV血症は細菌性血流感染症のリスク因子となる. 第27回北海道造血細胞移植研究会 札幌市 2016/6/18
  • 佐野弘純、小林良二、堀大紀、鈴木大介、小林邦彦. 小児急性骨髄性白血病患者における深在性真菌症発症因子としてのD-indexの有効性の検討. 第33回北海道小児血液研究会 札幌市 2016/10/22
  • Sano H, Hilinski J, Applegate K, Camacho-Gonzalez A, Chandrakasan S, Chiang KY, Haight A, Krishnamurti L, Stenger E, Qayed M, Horan J. CMV Viremia and African-American Ethnicity Are Risk Factors for Post-Engraftment Blood Stream Infections in Pediatric Allogeneic Blood and Marrow Transplantation. American Society of Hematology, 58th annual meeting and exposition 2016/12/4
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Suzuki D, Kobayashi K. A Prospective Randomized Crossover Comparison Between Piperacillin/Tazobactam and Meropenem As Empirical Antibiotic Therapy for Febrile Neutropenia in Children with Hematological and Malignant Disorders. American Society of Hematology, 58th annual meeting and exposition 2016/12/4
  • 佐野弘純、小児造血細胞移植後のサイトメガロウイルス血症は細菌性血流感染症のリスク因子となる. 第58回日本小児血液・がん学会学術集会 東京都 2016/12/15
  • 佐野弘純、小林良二、堀大紀、鈴木大介、小林邦彦. 進行神経芽腫に対する造血幹細胞移植におけるブスルファンを含む前処置の有効性の検討. 第42回北海道小児がん研究会 札幌市 2017/2/17
  • 佐野弘純、Joseph Hilinski, Muna Qayed, John Horan. 同種造血幹細胞移植後早期の血流感染症は急性移植片対宿主病(GVHD)gradeII-IV発症のリスク因子となる. 第39回造血細胞移植学会 松江市 2017/3/4
  • 佐野弘純、小林良二、堀大紀、岸本健治、鈴木大介、小林邦彦. 発熱性好中球減少症に対するPIPC/TAZとMEPMのランダム化比較試験. 第120回日本小児科学会学術集会 東京都 2017/4/15
  • 佐野弘純、福島啓太郎、矢野道広、大曽根眞也、嘉数真理子、加藤陽子、新小田雄一、篠田邦大、真部淳、足立壮一. 小児白血病診療時の中心静脈カテーテルの使用・管理法 -JPLSGアンケート調査-. 第120回日本小児科学会学術集会 東京都 2017/4/16
  • 佐野弘純. 小児白血病診療における中心静脈カテーテルの使用および管理の現状-JPLSGの施設調査から- 第6回CCLSG/JACLS合同夏季セミナー 札幌市 2017/7/1
  • 佐野弘純、福島啓太郎、矢野道広、大曽根眞也、嘉数真理子、加藤陽子、新小田雄一、篠田邦大、真部淳、足立壮一. 小児白血病・リンパ腫診療における中心静脈カテーテルの使用および管理の実際―日本小児白血病リンパ腫研究グループのアンケート調査より― . 第2回がんサポーティブケア学会学術集会 さいたま市 2017/10/27
  • 佐野弘純. 造血細胞移植における感染症対策(シンポジウム). 第59回日本小児血液・がん学会学術集会 松山市 2017/11/9
  • 佐野弘純、小林良二、堀大紀、鈴木大介、小林邦彦. 急性リンパ性白血病寛解導入療法時のD-index低値は予後不良と相関する. 第59回日本小児血液・がん学会学術集会 松山市 2017/11/11
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Suzuki D, Kobayashi K. Lack of certain level of myelosuppression during induction phase is associated with poor prognosis in children and adolescent with B-cell precursor acute lymphoblastic leukemia. American Society of Hematology 59th annual meeting and exposition Atlanta USA 2017/12/9
  • 佐野弘純、小林良二、堀大紀、鈴木大介、井口晶裕、小林邦彦. 高リスク神経芽腫に対する造血幹細胞移植におけるブスルファンを含む前処置の有効性の検討. 第40回日本造血細胞移植学会総会 札幌市 2018/2/2
受賞歴        表示/非表示
  • 真菌症フォーラム第15回学術集会 トラベルグラント
  • 真菌症フォーラム第22回学術集会(2016) 優秀演題賞
堀 大紀(ほり だいき) (H22年卒) 略 歴
平成22年3月
筑波大学医学専門学群医学類卒業
平成22年4月
河北総合病院に初期研修医として勤務
平成24年4月
手稲渓仁会病院小児科に後期研修医として勤務
平成25年10月
市立札幌病院新生児内科に後期研修医として勤務
平成26年4月
北海道立子ども総合医療・療育センターに後期研修医として勤務
平成26年10月
手稲渓仁会病院小児科に後期研修医として勤務
平成27年4月
社会医療法人北楡会 札幌北楡病院 小児思春期科に勤務
資 格        表示/非表示
PALS provider
日本小児科学会専門医
所属学会       表示/非表示
日本小児科学会
日本小児血液・がん学会
日本小児救急医学会
日本集中治療医学会
日本血液学会
日本造血細胞移植学会
業 績 論 文        表示/非表示
  • Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Sano H, Nakazawa A, Yasuda K, Kobayashi K. Spontaneous Improvement of a Pediatric Patient with Peripheral T-Cell Lymphoma. Pediatrics International 57: 1035-1037, 2015
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Kobayashi K. Prophylactic Administration of Voriconazole with Two Different Doses for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Suzuki D, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Sano H, Yasuda K, Kobayashi K. Stem Cell Transplantation for Acute Myeloid Leukemia with Pulmonary and Cerebral Mucormycosis. Pediatr int 58: 569-572, 2016
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. Pretransplant paranasal sinus disease is associated with a high incidence of transplant-related mortality in hematopoietic stem cell transplantation for children and adolescents. Pediatr transplant 20: 1111-1116, 2016
  • Itoshima R, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Miura M, Takagi Y, Yamamoto H, Fujita S, Honjo R, Kobayashi K Extrarenal Nephroblastoma of the Retroperitoneal Space in Children: A Case Report and Review of the Literature. J Pediatr Hematol Oncol 39: 296-298, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Kobayashi K. A prospective randomized trial comparing piperacillin/tazobactam with meropenem as empiric antibiotic treatment of febrile neutropenic children and adolescents with hematologic and malignant disorders. Pediatric Blood & Cancer 64, 2017
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Pediatr Int 59: 358-360, 2017
  • Kishimoto K, Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kobayashi K. Febuxostat as a Prophylaxis for Tumor Lysis Syndrome in Children with Hematological Malignancies. Anticancer Res 37: 5845-5849, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Kobayashi K. Prophylactic Administration of Voriconazole with Two Different Doses for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Kobayashi R, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Meropenem versus piperacillin/tazobactam with or without immunoglobulin as second-line therapy for febrile neutropenia in pediatric patients. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Kobayashi R, Keino D, Hori D, Sano H, Suzuki D, Kishimoto K, Kobayashi K. Analysis of hypokalemia as a side effect of liposomal amphotericin in pediatric patients. The Pediatric Infectious Disease Journal in press
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kiyokawa N, Kobayashi K. Successful Treatment of Mediastinal γδ T-Cell Lymphoblastic Lymphoma in a 3-Year-Old Girl by Allogeneic Cord Blood Transplantation. J Pediatr Hematol Oncol in press
  • Suzuki D, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kobayashi K. Sarcopenia after induction therapy in childhood acute lymphoblastic leukemia: its clinical significance. Int J Hematol in press
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Pediatr Int 59: 358-360, 2017
  • Sano H, Kobayashi R, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Kobayashi K. Prophylactic Administration of Voriconazole with Two Different Doses for Invasive Fungal Infection in Children and Adolescents with Acute Myeloid Leukemia. Journal of Microbiology, Immunology and Infection in press
  • Itoshima R, Kobayashi R, Sano H, Hori D, Kishimoto K, Suzuki D, Miura M, Takagi Y, Yamamoto H, Fujita S, Honjo R, Kobayashi K. Extrarenal Nephroblastoma of the Retroperitoneal Space in Children: A Case Report and Review of the Literature. J Pediatr Hematol Oncol in press
  • Sano H, Kobayashi R, Suzuki D, Hori D, Kishimoto K, Kobayashi K. A prospective randomized comparison between piperacillin/tazobactam and meropenem as empirical antibiotic therapy for febrile neutropenia in children and adolescents with hematological and malignant disorders. Pediatric Blood & Cancer in press
学会発表(筆頭のみ) 表示/非表示
  • 堀大紀、上山伸也. 最近2年で経験した急性乳様突起炎の5症例. 第115回日本小児科学会学術集会 福岡市 2012/4/20
  • 堀大紀、南雲淳. 最近1年に経験した冠動脈障害を認めた川崎病について. 第13回北海道川崎病研究会 札幌市 2012/9/15
  • 堀大紀、南雲淳、大上佳奈、大森教雄、伊東幸恵、北村勝誠、田村卓也、杉原暁美、中島泰志、久間木悟、衣川佳数. 血漿交換を要した川崎病3症例. 日本小児科学会北海道地方会 札幌市 2012/12/2
  • 堀大紀、藤枝迪子、山口宏、荻原重俊、土畠菜々、鈴木大真、土畠智幸、田村卓也、小杉山清隆、杉原暁美、中島泰志、佐々木康、南雲淳、衣川佳数. 高用量バルビツレート療法を要した難治頻回部分発作重積型急性脳炎(AERRPS)の1例. 日本小児科学会北海道地方会第287回例会 旭川市 2013/6/23
  • 堀大紀、田村卓也、荻原重俊、横山健、立石浩二、西迫良、石原聡. 高用量バルビツレート療法を要した難治頻回部分発作重積型急性脳炎(AERRPS)の1例. 第41回日本集中治療医学会学術集会 京都市 2014/2/27
  • 堀大紀、糸島亮、植野優、中村千紘、白石真大、田村卓也、齋秀二、小杉山清隆、杉原暁美、佐々木康、南雲淳、岩田正道、衣川佳数. 過去5年間に経験した溶血性尿毒症症候群(HUS)の臨床的検討. 日本小児科学会北海道地方会第292回例会 札幌市 2015/2/22
  • 堀 大紀、小林良二、本間多恵子、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦、菊池遼、若狭健太郎、小林一. リンパ芽球性リンパ腫治療中に染色体脆弱症候群と診断した23歳男性の1症例. 第57回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市、2015/9/12
  • Hori D, Kobayashi R, Kishimoto K, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. The usefulness of serum procalcitonin in patients with pediatric hematological malignancy. 第77回日本血液学会 金沢市2015/10/17
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Fifth International Symposium on Childhood, Adolescent and Young Adult Non-Hodgkin’s Lymphoma Varese 2015/10/22
  • 堀 大紀. 救急での小児の発熱の見方. 病院総合医カンファレンス in 北海道   2015/5/23
  • 堀 大紀、小林良二、本間多恵子、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦、菊池遼、若狭健太郎、小林一. リンパ芽球性リンパ腫治療中に染色体脆弱症候群と診断した23歳男性の1症例. 第57回日本血液学会秋季北海道地方会 札幌市、2015/9/12
  • Hori D, Kobayashi R, Kishimoto K, Sano H, Suzuki D, Yasuda K, Kobayashi K. The usefulness of serum procalcitonin in patients with pediatric hematological malignancy. 第77回日本血液学会 金沢市2015/10/17
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. Fifth International Symposium on Childhood, Adolescent and Young Adult Non-Hodgkin’s Lymphoma Varese 2015/10/22
  • Hori D, Kobayashi R, Suzuki D, Sano H, Kishimoto K, Yasuda K, Kobayashi K. Pediatric nodal marginal zone lymphoma in a Japanese boy. 第57回日本小児血液・がん学会学術集会 甲府市 2015/11/27
  • 堀 大紀、小林良二、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、安田一恵、小林邦彦. CA19-9高値により診断し得たリウマチ熱の1症例. 第13回豊平河畔小児医療研究会 2015/11/5
  • 堀大紀、小林良二、岸本健治、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦. 当科における血液浄化療法施行症例の検討. 第51回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2016/4/9
  • Hori D, Kobayashi R, Kishimoto K, Sano H, Suzuki D, Kobayashi K. Analysis in patients with hematological malignancies and solid tumors requiring hemodialysis. 第78回日本血液学会 横浜市 2016/10/14
  • 堀大紀、小林良二、佐野弘純、鈴木大介、中嶋雅秀、久須美貴哉、小林邦彦. 造血細胞移植後に大腸癌を発症した急性リンパ性白血病の2症例. 第39回造血細胞移植学会 松江市 2017/3/3
  • 堀大紀、小林良二、三宅のえる、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦. 再生不良性貧血患者における推算糸球体濾過量(eGFR)低下のリスク因子解析. 第52回日本血液学会春季北海道地方会 札幌市 2017/4/22
  • 堀 大紀、小林 良二、佐野 弘純、鈴木 大介、小林 邦彦. 再生不良性貧血患者における治療後の推算糸球体濾過量(eGFR)低下の頻度とリスク因子解析. 第24回小児再生不良性貧血治療研究会 名古屋市 2017/5/20
  • 堀大紀. 問題症例提示(中心静脈カテーテル迷入により胸水貯留したAMLの1症例). 第6回CCLSG/JACLS合同夏季セミナー 札幌市 2017/7/1
  • Hori D, Kobayashi R, Sano H, Suzuki D, Kobayashi K. Ingrown toenails in patients with hematological disease and solid tumors. 第79回日本血液学会学術集会 東京都 2017/10/21
  • 堀大紀、小林良二、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦. 急性転化で発症した慢性骨髄性白血病の2症例. 第34回北海道小児血液研究会 札幌市 2017/10/28
  • 堀 大紀、小林 良二、佐野 弘純、鈴木 大介、小林 邦彦.再生不良性貧血患者における推算糸球体濾過量(eGFR)低下の頻度とリスク因子解析. 第59回日本小児血液・がん学会学術集会 松山市 2017/11/11
  • 堀大紀、小林良二、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦. 定期的CMV-Ig使用時での造血細胞移植後のCMV抗原血症発症因子の検討. 第40回日本造血細胞移植学会総会 札幌市 2018/2/3
  • 堀大紀、小林良二、佐野弘純、鈴木大介、小林邦彦. 若年成人の染色体脆弱症候群に合併したリンパ芽球性リンパ腫症例. 小児血液・がん教育セミナーin札幌 札幌市 2018/2/24
松島 悟(まつしま さとる) (H23年卒) 略 歴
平成23年3月
札幌医科大学医学部医学科卒業
平成23年4月
亀田総合病院に初期研修医として勤務
平成25年4月
静岡県立こども病院に小児科後期研修医として勤務
平成28年4月
茨城県立こども病院小児血液腫瘍科に勤務
平成30年4月
札幌北楡病院小児思春期科に勤務
資 格        表示/非表示
日本小児科学会専門医
ECFMG certificate
所属学会       表示/非表示
日本小児科学会
日本小児血液・がん学会
日本血液学会
日本造血幹細胞移植学会
日本小児感染症学会
業 績 学会発表(筆頭のみ) 表示/非表示
  • 松島悟、山田浩介、山内豊浩、関根裕司、唐木克二、京極敬典、勝又元、加藤寛幸.静岡県立こども病院小児救急センターにおけるトリアージ基準の策定と開設後の報告.第117回日本小児科学会学術集会、名古屋市、2014/4/13
  • 松島悟、荘司貴代、清水大輔、北澤宏展、渡邉健一郎.ALL寛解導入療法中に発症した播種性接合菌症の1例.第47回日本小児感染症学会 福島市、 2015/11/1
  • 松島悟、福田邦夫、吉見愛、小林千恵、加藤啓輔、小池和俊、中村伸彦、佐藤秀郎、岩崎信明、𡈽田昌宏.歌舞伎症候群に合併した巨赤芽球性貧血の1例.第113回日本小児科学会茨城地方会、水戸市、2016/11/13
  • 松島悟、吉見愛、福田邦夫、中尾朋平、小林千恵、加藤啓輔、小池和俊、𡈽田昌宏.リンパ性急性転化で発症した慢性骨髄性白血病の2例.第58回日本小児血液がん学会学術集会、東京、2016/12/16
  • 松島悟、吉見愛、加藤啓輔、小林千恵、中村信彦、佐藤秀郎、岩崎信明、森山伸子、直井高歩、子宅奈津子、小池和俊、𡈽田昌宏.歌舞伎症候群に発症した自己免疫性血液疾患.第59回日本小児血液がん学会学術集会、松山市、2017/11/9
大島 淳二郎(おおしま じゅんじろう) (平成11年 北海道大学卒) 略 歴
平成11年3月
北海道大学医学部医学科 卒業
平成18年4月
北海道大学大学院医学研究科病態制御学専攻博士課程 入学
平成22年3月
同  修了
平成12年5月
北海道大学医学部附属病院小児科研修医として勤務
平成13年4月
国家公務員共済組合連合会 幌南病院小児科に勤務
平成14年4月
釧路赤十字病院小児科に勤務
平成15年4月
社会事業協会 帯広病院小児科に勤務
平成16年7月
医療法人社団カレスアライアンス 日鋼記念病院小児科に勤務
平成18年4月
埼玉県立がんセンター臨床腫瘍研究所 がん診断部門研究生
平成21年4月
北海道大学病院小児科 医員
平成25年5月
同  特任助教
平成26年7月
Aflac Cancer and Blood Disorder Center, Children’s Healthcare of Atlanta,
(米国アトランタ)にて臨床研修(Aflac TOMODACHI Program)
平成27年2月
北海道大学病院小児科 特任助教
平成29年4月
医療法人社団 まつもと小児科(札幌市白石区)理事長に就任
札幌北楡病院 非常勤医師に着任
資 格        表示/非表示
医学博士2010(平成22)年3月(北海道大学大学院医学研究科病態制御学専攻)
日本小児科学会専門医
日本がん治療認定医機構がん治療認定医
日本血液学会専門医
日本小児血液がん学会専門医
所属学会       表示/非表示
日本小児科学会
日本がん学会
日本血液学会
日本小児血液・がん学会
日本造血細胞移植学会
日本人類遺伝学会
COG International associated Member
業 績 論 文        表示/非表示
  • 鹿野高明, 大島淳二郎, 田端祐一, 岡田善郎, 加藤幹子, 高橋豊, 穴倉廸彌. 当院におけるアデノウイルス呼吸器感染症入院症例の臨床的検討. 臨床小児医学 48: 173-177, 2000
  • 大島淳二郎, 田端祐一, 岡田善郎, 鹿野高明, 高橋豊. 胆嚢壁の肥厚を伴った伝染性単核症症例の検討. 小児科 43: 2086-2091, 2002
  • 初めて呼気性喘鳴を呈した児のアレルギー学的検査所見の検討. 高橋豊, 大島淳二郎, 岡田善郎, 鹿野高明 アレルギー 51: 476-481, 2002
  • 鹿野高明, 大島淳二郎, 岡田善郎, 中島泰志, 高橋豊. 小児RSウイルス感染症の臨床像の検討. 日本小児科学会雑誌 107: Page467-472, 2003
  • 大島淳二郎, 岡田善郎, 中島泰志, 鹿野高明, 高橋豊, 綿谷靖彦. 急性胃腸炎から発症したリステリア髄膜炎の2歳男児例. 小児科 45: 1043-1047, 2004
  • Haruta M, Arai Y, Sugawara W, Watanabe N, Honda S, Ohshima J, Soejima H, Nakadate H, Okita H, Hata J, Fukuzawa M, Kaneko Y. Duplication of paternal IGF2 or loss of maternal IGF2 imprinting occurs in half of Wilms tumors with various structural WT1 abnormalities. Genes Chromosomes Cancer. 47:712-727, 2008
  • Ohshima J, Haruta M, Arai Y, Kasai F, Fujiwara Y, Ariga T, Okita H, Fukuzawa M, Hata J, Horie H, Kaneko Y. Two candidate tumor suppressor genes, MEOX2 and SOSTDC1, identified in a 7p21 homozygous deletion region in a Wilms tumor. Genes Chromosomes Cancer 48: 1037-1050, 2009
  • 大島淳二郎, 須藤章, 寺本忍, 小西祥平, 青柳勇人, 松本憲則, 斉藤伸治. 非経静脈的phenobarbital大量療法が著効し、神経心理学的後遺症を最小限に抑えたacute encephalitis with refractory, repetitive partial seizuresの10歳男児例. 小児科臨床 62: 2015-2022, 2009
  • Furukawa S, Haruta M, Arai Y, Honda S, Ohshima J, Sugawara W, Kageyama Y, Higashi Y, Nishida K, Tsunematsu Y, Nakadate H, Ishii M, Kaneko Y. Yolk sac tumor but not seminoma or teratoma is associated with abnormal epigenetic reprogramming pathway and shows frequent hypermethylation of various tumor suppressor genes. Cancer Sci. 100: 698-708, 2009
  • Arai Y, Honda S, Haruta M, Kasai F, Fujiwara Y, Ohshima J, Sasaki F, Nakagawara A, Horie H, Yamaoka H, Hiyama E, Kaneko Y. Genome-wide analysis of allelic imbalances reveals 4q deletions as a poor prognostic factor and MDM4 amplification at 1q32.1 in hepatoblastoma. Genes Chromosomes Cancer 49: 596-609, 2010
  • Ichikawa M, Suzuki D, Ohshima J, Cho Y, Kaneda M, Iguchi A, Ariga T. Piperacillin/tazobactam versus cefozopran for the empirical treatment of pediatric cancer patients with febrile neutropenia. Pediatr Blood Cancer 57: 1159-62, 2011
  • Iguchi A, Kawamura N, Kobayashi R, Takezaki SI, Ohkura Y, Inamoto J, Ohshima J, Ichikawa M, Sato T, Kaneda M, Cho Y, Yamada M, Kobayashi I, Ariga T. Successful reduced-intensity SCT from unrelated cord blood in three patients with X-linked SCID. Bone Marrow Transplant 46: 1526-1531, 2011
  • Endo S, Kobayashi H, Terasaka S, Iguchi A, Cho Y, Ohshima J, Kubota K, Houkin K. Primary intracranial yolk sac tumor in the posterior fossa: Case report of a child with Down syndrome. Clin Neurol Neurosurg. 2012
  • Ohshima J, Haruta M, Fujiwara Y, Watanabe N, Arai Y, Ariga T, Okita H, Koshinaga T, Oue T, Hinotsu S, Nakadate H, Horie H, Fukuzawa M, Kaneko Y. Methylation of the RASSF1A promoter is predictive of poor outcome among patients with Wilms tumor. Pediatr Blood Cancer 59: 499-505, 2012
  • Haruta M, Arai Y, Watanabe N, Fujiwara Y, Honda S, Ohshima J, Kasai F, Nakadate H, Horie H, Okita H, Hata J, Fukuzawa M, Kaneko Y. Different incidences of epigenetic but not genetic abnormalities between Wilms tumors in Japanese and Caucasian children. Cancer Sci. 103: 1129-1135, 2012
  • Ichikawa M, Suzuki D, Inamoto J, Ohshima J, Cho Y, Saitoh S, Kaneda M, Iguchi A, Ariga T. Successful alternative treatment containing vindesine for acute lymphoblastic leukemia with Charcot-Marie-Tooth disease. J Pediatr Hematol Oncol. 34: 239-241, 2012
  • Takezaki S, Okura Y, Ichikawa M, Suzuki D, Ohshima J, Kaneda M, Cho Y, Yamada M, Kawamura N, Iguchi A, Kobayashi I, Ariga T. Development of germinoma during the treatment of systemic-onset juvenile idiopathic arthritis with infliximab. Mod Rheumatol. 22: 621-624, 2012
  • Ishi Y, Yamaguchi S, Iguchi A, Cho Y, Ohshima J, Hatanaka KC, Takakuwa E, Kobayashi H, Terasaka S, Houkin K. Primary pineal rhabdomyosarcoma successfully treated by high-dose chemotherapy followed by autologous peripheral blood stem cell transplantation: case report. J Neurosurg Pediatr. 18: 41-45, 2016
  • Iguchi A, Terashita Y, Sugiyama M, Ohshima J, Sato TZ, Cho Y, Kobayashi R, Ariga T. Graft-versus-host disease (GVHD) prophylaxis by using methotrexate decreases pre-engraftment syndrome and severe acute GVHD, and accelerates engraftment after cord blood transplantation. Pediatr Transplant. 20:114-119, 2016
学会発表(筆頭のみ) 表示/非表示
  • 大島淳二郎、鈴木秀久、金田眞、吉田眞、小林良二. CBSCT後に生着不全となり母からのPBSCTを行ったALLの一例. 第10回北海道小児血液セミナー 2000.9.8 札幌市
  • 大島淳二郎, 田畑祐一, 岡田善郎, 鹿野高明, 高橋豊. 胆嚢壁肥厚を認めた伝染性単核症症例の検討日本小児科学会北海道地方会第253回例会2001.10
  • 大島淳二郎, 市川瑞穂, 縄手満, 鴨志田久子, 鹿野高明, 高橋豊. リステリア髄膜炎の2歳男児例 日本小児科学会北海道地方会第255回例会 2002
  • 大島淳二郎, 中本哲, 江川潔, 水島正人, 南雲淳, 永島哲郎, 榊原尚行. 拡張尿管が感染巣となった重複腎盂腎尿管の1例. 日本小児科学会北海道地方会第255回例会 2002
  • 大島淳二郎, 寺本忍, 小西祥平, 青柳勇人, 松本憲則, 植竹公明, 須藤章, 斉藤伸治. Phenobarbital大量療法が有効であった特異な脳炎脳症後てんかんの一群(粟屋・福山)の10歳男児例. 第6回日本小児神経学会北海道地方会 2004.3.6 札幌市
  • Ohshima J, Haruta M, Arai Y, Kaneko Y. Genetic and epigenetic analysis on tumor-suppressor and growth promoting genes on chromosome 7p or 7q in Wilms tumors. 第66回日本癌学会総会 2007.8
  • 大島淳二郎, 春田雅之, 金子安比古, 福澤正洋, 新井康仁. 7p欠失/7q増加を示したWilms腫瘍における候補遺伝子の検討. 第23回日本小児がん学会総会 2007.12
  • 大島淳二郎, 春田雅之, 渡辺直樹, 金子安比古, 樋之津史郎, 越永従道, 秦順一, 堀江弘, 田中祐吉, 大喜多肇, 陳基明, 中舘尚也, 齋藤正博, 北野良博, 野崎美和子, 大植孝治, 福澤正洋. がん抑制遺伝子RASSF1Aのメチル化はウィルムス腫瘍の新しい予後因子である. 第24回日本小児がん学会総会 2008.11
  • Ohshima J, Haruta M, Arai Y, Kaneko Y. Candidate tumor suppressor genes located in the homozygous and hemizygous 7p21 deletion region of Wilms tumors. 第67回日本癌学会総会 2008.9
  • 大島淳二郎、市川瑞穂、長祐子、金田眞、有賀正、西田睦、鈴木大介. 非血縁者間同種骨髄移植後にVODを発症し、PGE1とmPSL投与後に改善したWiscott-Aldrich症候群の1例. 第26回北海道小児血液研究会 2009.10.17 札幌市
  • 大島淳二郎、笠井文生、春田雅之、金子安比古、大喜多肇、新井康仁. 7番染色体短腕に位置するWilms腫瘍の原因候補遺伝子の解析. 平成21年度日本Wilms腫瘍スタディグループ研究会 2009.1.31 東京都
  • 大島淳二郎, 春田雅之, 笠井文生, 新井康仁, 大喜多肇, 秦順一, 福澤正洋, 金子安比古. Wilms腫瘍の7p21ホモ欠失領域から同定された候補腫瘍抑制遺伝子MEOX2とSOSTDC1. 第25回日本小児がん学会総会 2009.11.27 浦安市
  • Ohshima J, Haruta M, Arai Y, Kasai F, Okita H, Hata J, Fukuzawa M, Kaneko Y. Candidate tumor suppressor genes, ME0X2 and SOSTDC1, identified in a 7p21 homozygous deletion region in a Wilms tumor. 第68回日本癌学会総会 2009.8 横浜市
  • 大島淳二郎、市川瑞穂、長祐子、金田眞、有賀正、藤澤真一、久保田奈緒子、縄手満、窪田満. 発症時は自然寛解になったと考えられたため診断がつかず、外来フォロー中に急激な経過をたどったAML(M5a)の1例. 第20回北海道小児血液セミナー 2010.2.12 札幌市
  • 大島淳二郎、市川瑞穂、金田眞、長祐子、井口晶裕、有賀正、本多昌平、岡田忠雄、佐々木文章、島村剛、鈴木友巳、谷口雅彦、山下健一郎、古川博之、藤堂省. 生体部分肝移植を行った肝芽腫の3例. 第62回北日本小児科学会 2010.9.11 札幌市
  • 大島淳二郎、市川瑞穂、鈴木大介、金田眞、長祐子、井口晶裕、山田雅文、小林一郎、小林良二、川村信明、有賀正. 造血幹細胞移植を施行した慢性肉芽腫症の臨床的検討. 第33回造血幹細胞移植学会 2011.3.9 松山市
  • 大島淳二郎、寺下友佳代、山崎康博、竹崎俊一郎、大倉有加、市川瑞穂、長祐子、井口晶裕、山田雅文、小林一郎、有賀正. 造血幹細胞移植を施行した慢性肉芽腫症の検討. 第2回北海道免疫不全症研究会 2011.6.25 札幌市
  • 大島淳二郎、寺下友佳代、杉山未奈子、市川瑞穂、長祐子、井口晶裕、有賀正. Successful treatment of atypical mycobacteriosis for a boy receiving cord blood transplantation. 第74回日本血液学会学術集会 2012.10.19 京都市
  • 大島淳二郎、杉山未奈子、寺下友佳代、長祐子、井口晶裕、有賀正. 臍帯血移植後に非結核性抗酸菌による慢性呼吸障害を呈した急性骨髄性白血病の4才男児. 第29回北海道小児血液研究会 2012.11.17 札幌市
  • 大島淳二郎、寺下友佳代、杉山未奈子、市川瑞穂、長祐子、井口晶裕、有賀正. Clinical presentation and complication of children with hyperleukocytosis at onset of acute leukemia. 第75回日本血液学会学術集会 2013.10 札幌市
  • Ohshima J, Haruta M, Fujiwara Y, Watanabe N, Arai Y, Ariga T, Okita H, Koshinaga T, Oue T, Hinotsu S, Nakadate H, Horie H, Fukuzawa M, Kaneko Y. Methylation of the RASSF1A Promoter Is Predictive of Poor Outcome Among Patients With Wilms Tumor. 第55回小児血液がん学会 2013.12.1 福岡市
  • Ohshima J, Sugiyama M, Terashita Y, Sato T, Cho Y, Iguchi A, Ariga T. Risk factors and Outcome of Pulmonary Complication of Pediatric Patients After hematopoietic stem cell transplantation. The 40th Annual Meeting of the European Society for Blood and Marrow Transplantation. 2014.4, Milan
  • 大島淳二郎. 造血幹細胞移植後の非定型抗酸菌感染症. 北大小児科オータムセミナー 2015.11.21
  • Ohshima J, Terashita Y, Sugiyama M, Cho Y, Iguchi A, Ariga T, Muramatsu H. Thrombotic thrombocytopenic purpura due to ADAMTS13 inhibitor in a two-year old boy with juvenile myelomonocytic leukemia with NRAS mutation. 第57回小児血液がん学会 2015. 11. 27 山梨
  • 大島淳二郎、杉山未奈子、長祐子、井口晶裕、有賀正、後藤了一、渡辺正明、川村典生、腰塚靖之、山下健一郎、本多昌平、宮城久之、湊 雅嗣、嶋村 剛、武冨紹信. 生体肝移植を施行した肝芽腫の3例.日本小児血液がんセミナーin北海道 2016.8.20 札幌市
受賞歴        表示/非表示
  • 第3回小児血液・がん学会学術賞臨床研究部門最優秀論文賞(2013年11月)
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